新鮮の速報

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    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/01/08(月) 15:50:12.74

    https://www.j-cast.com/2018/01/08318128.html?p=all

    「ハレの日」のはずが――。成人の日にあたる2018年1月8日朝、振袖のレンタルや
    着付けを手がける業者「はれのひ(harenohi)」と連絡が取れなくなってしまったという
    報告がネット上に多数寄せられた。

    一生に一度の大切な日に起きた突然の悲劇に、ネット上でも同情が広がっている。

    ■7日時点で雲行きが怪しかった

    「はれのひ」をめぐっては1月7日、妹の着付けが式の開始時刻までに間に合わなかった
    とする怒りのツイートが投稿され、ネット上で注目を集めた。ツイートによると、店側からは
    「7時半厳守」と言われていたが、着付けが終わったのは式開始時刻を1時間過ぎた12時過ぎ。
    店側に理由を問いただしても「すみません」の一点張りだったという。

    その後、翌8日に成人式を控えている新成人やその家族からも「草履とバッグが届いてない」
    「電話がつながらない」といった報告が複数上がっていた。

    そして多くの自治体で成人式が行われた8日の朝、同社と契約していたとみられる新成人たちの
    悲鳴がツイッター上に噴出した。

    “「成人式最悪です。お店が逃げました。倒産したらしいです。振袖も着れない、メイクもない、
    髪型もない、ほんとにショックです。まじ誰か助けてください」

    “「すでに24万近くのお金を支払いました。ありえません。成人式の日が何もできなくなりました」

    “「誰か振袖を貸してくださいってバカみたいか。でもほんとに困ってます。なんで成人式の日に。振袖がないです」

    “「はれのひほんと* 逃げやがって金返せよ お母さんがローン組んでくれたお金なんやぞ返せよ」

    ■周辺の美容室は「可能な範囲で対応させて頂きます」

    公式サイトによると「はれのひ株式会社」(横浜市中区)は2008年創業。2012年に初の直営店を
    横浜にオープンし、横浜みなとみらい店、八王子店、つくば店、福岡天神店の4店舗を構えていた。
    成人式用の振袖販売やレンタル、写真撮影、着付け、ヘアメイクを手がけ、振袖の幅広い品揃えや
    女性視点のサービスを売りにしていた。

    料金はレンタルプランで9万8000円から、購入プランで19万8000円から。仮に高価な振袖を購入し、
    写真撮影や着付けも頼んでいれば相当な額になるだろう。

    突如起きた「はれのひ」騒動を受け、ネット上では「ひどすぎる」「本当に気の毒」といった声が多数寄せられている。
    はれのひ店舗が近くにあるいくつかの着物店や美容室の公式ツイッターアカウントからは
    「可能な範囲で対応させて頂きます」という情報が発信された。

    J-CASTニュース編集部は8日昼、全店舗に電話をかけてみたが、いずれもつながらなかった。
    公式サイトも「指定されたページ(URL)は表示できません」というエラーページになっている。


    【【はれのひ】「お母さんがローン組んでくれたお金なんやぞ」着付業者『逃亡』で新成人悲鳴。ネット上でも同情拡がる 】の続きを読む



    (出典 m.media-amazon.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/01/07(日) 02:40:24.62

    大豆ミートの需要拡大 開発・販売強化の動き相次ぐ
    1月6日 18時01分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180106/k10011280821000.html

    大豆を原料にしながらも肉のような味や食感を出した、いわゆる大豆ミートの需要が伸びています。健康志向が強まる中、高タンパク・低カロリーなことが人気の理由で、食品メーカーでは開発や販売を強化する動きが相次いでいます。
    大豆ミートは、絞って油を抜いた大豆に熱や圧力を加えるなどして作られるもので、タンパク質が豊富な一方で牛や豚などの肉と比べてカロリーが低いのが特徴です。

    カップめんの具材などとして使われてきましたが、最近では技術開発が進み味や食感が肉により近づいたこともあって人気が高まり、今後、世界的に需要が伸びると見られています。

    日本の食品メーカーも開発や販売に力を入れていて、このうち、みそメーカーのマルコメは、ひき肉のような大豆ミートを開発し、東京・新宿区の飲食店でギョーザの具材に使われています。
    もともとは肉を食べないベジタリアン向けのメニューでしたが、カロリー摂取を控えたい一般に人たちからも注文が増えているということです。

    マルコメの担当者は「最近は健康やカロリーを気にする人が増えているので、大豆ミートの伸びしろはもっとあると思う」として、今後、取り扱う飲食店を増やしていきたいとしています。

    また、食品メーカーの不二製油は、さらなる需要の拡大に向けて、大豆ミートのハンバーグの開発を進めています。

    大豆ミートは大きくなるほど肉に近い食感を出すのが難しくなるということで、いくつかの種類の大豆ミートを混ぜ合わせるなどして、大きくてもハンバーグのような食感を再現する試験を重ねていて、ことし中の商品化を目指しています。

    不二製油グループ本社の前田裕一最高技術責任者は「ステーキのような大豆ミートの開発も実現したい。市場はまだまだ広がっていくと思う」と話していました。
    広がる大豆ミート市場
    今後、大豆ミートの需要が世界的に伸びると見込まれる背景には、高タンパク・低カロリーというヘルシーさに加えて、味や食感を肉により近づける技術開発が急速に進んでいることがあります。

    世界での市場規模は、2022年までに60億ドル近く(日本円で6500億円)を超える規模になると試算されています。

    欧米では、家畜に飼料を与えて肉として食べるより、栽培した大豆を直接食べるほうが二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量が少なく、環境に優しい食べ物としても位置づけられ、特にアメリカではシリコンバレーを中心に、大豆ミートなど植物を原料とした代替肉を開発・生産するベンチャー企業が相次いで生まれています。

    日本国内でも、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、ベジタリアンや宗教上の理由で食べられない肉がある外国人旅行者も増え、さらに需要が拡大すると見込まれています。

    こうしたことから、大手商社「三井物産」が代替肉を開発するアメリカの企業に出資しこの分野に参入するなど、大豆ミートの開発・販売を強化する動きが今後さらに広がりそうです。


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    (出典 i.imgur.com)



    1 ばーど ★ :2018/01/05(金) 23:49:40.05

    浦和署は4日、強制わいせつと強盗の疑いで、さいたま市南区文蔵2丁目、自称会社員の男(32)を逮捕した。

     逮捕容疑は3日午前1時ごろ、同市南区の路上で、買い物から帰宅途中の20代女性の背後から近づいて口元を押さえ付けるなどの暴行を加え、女性のズボンと下着を引き下ろして体を触るわいせつな行為をした後、ズボンと下着を奪った疑い。

     同署によると、女性の110番で駆け付けた警察官が現場から約300メートルの場所で似たような男を見つけ、職務質問して逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めているという。

    配信2018年1月5日(金)
    埼玉新聞
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/01/06/01_.html


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