新鮮の速報

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    1 Scott ★ :2018/01/11(木) 12:45:11.28 ID:CAP_USER9.net


    (出典 www.news24.jp)


    成人式の着付けを突然中止した振り袖レンタル業者の役員が、直前まで営業しようとした従業員に、「着付師がキャンセルになったので、やめざるをえなくなった」などとウソの説明をしていたことがわかった。
    横浜市の振り袖レンタル業『はれのひ』は、横浜市や東京・八王子市の店で成人の日の営業を突然とりやめ、警察には、10日までに約700件の被害相談が寄せられている。
    その後の取材で、『はれのひ』の女性役員が、成人の日の前日、準備をしていた従業員に「着付師がキャンセルになってやめざるをえなくなった」とウソの説明をしていたことがわかった。
    『はれのひ』から着付師の派遣会社への支払いは先月から滞っていたが、福岡市の店舗では、従業員が新成人のために役員の指示を無視して店を開き、この派遣会社はスタッフを無償で派遣していた。11日までに、この女性役員と社長は連絡が取れない状況が続いている。
    [ 1/11 10:22 NEWS24]

    http://www.news24.jp/nnn/news890164638.html


    【【はれのひ】女性役員が前日、従業員に「着付師がキャンセルになったので、やめざるをえなくなった」ウソの説明】の続きを読む

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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/08(月) 12:46:30.72

    http://univ-journal.jp/18161/


    将来、結婚したいと考える新成人の割合が83.8%に達し、過去16年間で最も高くなったことが、結婚相手紹介サービス・楽天オーネット(東京、森谷学社長)の新成人意識調査で分かった。結婚したい新成人の割合は2016年の74.3%を底にV字回復が続いている。

     調査は全国の新成人600人(男女300人ずつ)を対象に2017年11~12月にインターネットを通じて進めた。それによると、結婚に対しては「早く結婚したい」と答えたのが27.8%、「いずれは結婚したい」が56.0%を数えた。これに対し、「結婚するつもりはない」は10.2%、「できれば結婚したくない」は6.0%にとどまっている。

     結婚したいと答えた新成人の数は、1990年代から2001年まで90%近くに達していたが、社会的格差の広がりや非正規雇用の拡大が見られた2002年以降は80%前後に低下、2015年に76.5%、2016年に最低の74.3%を記録していた。しかし、2017年は79.0%に戻り、V字回復の兆しも示していた。

     結婚したい理由の上位は「好きな人といっしょにいたい」(55.3%)、「子どもがほしい」(54.5%)、「家族がいると幸せだと思う」(46.9%)。

     結婚したい年齢は25歳が最も多く、21.1%を占めた。次いで26歳、27歳、28歳と続き、男女とも6割以上が20代後半の結婚を考えていることが分かった。子どもについては68.8%が「ほしい」と回答し、前年の69.7%と大きな変化がなかった。

     また、これまで「交際したことがある」と答えた割合は男女全体で62.0%で、前年の59.0%から3.0%増加し、2年前の57.2%と比べると約6%増加している。
    「現在交際している異性がいる」のは全体で31.5%で、昨年の30.7%から0.8%増加。交際相手と知り合ったきっかけの1位は、男女共に「学内(大学・専門学校)で、2位は男性が「中学・高校の同級生」女性が「アルバイト先」、3位には「SNS」がランクインした。SNSは前年の調査では女性4位、男性7位だった。


    【【新成人意識調査】「結婚したい」が過去16年で最高の83.8%...交際経験は男女全体で62%と上昇中 】の続きを読む

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    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/01/08(月) 15:50:12.74

    https://www.j-cast.com/2018/01/08318128.html?p=all

    「ハレの日」のはずが――。成人の日にあたる2018年1月8日朝、振袖のレンタルや
    着付けを手がける業者「はれのひ(harenohi)」と連絡が取れなくなってしまったという
    報告がネット上に多数寄せられた。

    一生に一度の大切な日に起きた突然の悲劇に、ネット上でも同情が広がっている。

    ■7日時点で雲行きが怪しかった

    「はれのひ」をめぐっては1月7日、妹の着付けが式の開始時刻までに間に合わなかった
    とする怒りのツイートが投稿され、ネット上で注目を集めた。ツイートによると、店側からは
    「7時半厳守」と言われていたが、着付けが終わったのは式開始時刻を1時間過ぎた12時過ぎ。
    店側に理由を問いただしても「すみません」の一点張りだったという。

    その後、翌8日に成人式を控えている新成人やその家族からも「草履とバッグが届いてない」
    「電話がつながらない」といった報告が複数上がっていた。

    そして多くの自治体で成人式が行われた8日の朝、同社と契約していたとみられる新成人たちの
    悲鳴がツイッター上に噴出した。

    “「成人式最悪です。お店が逃げました。倒産したらしいです。振袖も着れない、メイクもない、
    髪型もない、ほんとにショックです。まじ誰か助けてください」

    “「すでに24万近くのお金を支払いました。ありえません。成人式の日が何もできなくなりました」

    “「誰か振袖を貸してくださいってバカみたいか。でもほんとに困ってます。なんで成人式の日に。振袖がないです」

    “「はれのひほんと* 逃げやがって金返せよ お母さんがローン組んでくれたお金なんやぞ返せよ」

    ■周辺の美容室は「可能な範囲で対応させて頂きます」

    公式サイトによると「はれのひ株式会社」(横浜市中区)は2008年創業。2012年に初の直営店を
    横浜にオープンし、横浜みなとみらい店、八王子店、つくば店、福岡天神店の4店舗を構えていた。
    成人式用の振袖販売やレンタル、写真撮影、着付け、ヘアメイクを手がけ、振袖の幅広い品揃えや
    女性視点のサービスを売りにしていた。

    料金はレンタルプランで9万8000円から、購入プランで19万8000円から。仮に高価な振袖を購入し、
    写真撮影や着付けも頼んでいれば相当な額になるだろう。

    突如起きた「はれのひ」騒動を受け、ネット上では「ひどすぎる」「本当に気の毒」といった声が多数寄せられている。
    はれのひ店舗が近くにあるいくつかの着物店や美容室の公式ツイッターアカウントからは
    「可能な範囲で対応させて頂きます」という情報が発信された。

    J-CASTニュース編集部は8日昼、全店舗に電話をかけてみたが、いずれもつながらなかった。
    公式サイトも「指定されたページ(URL)は表示できません」というエラーページになっている。


    【【はれのひ】「お母さんがローン組んでくれたお金なんやぞ」着付業者『逃亡』で新成人悲鳴。ネット上でも同情拡がる 】の続きを読む

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