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2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

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    1 ばーど ★ :2018/01/03(水) 12:00:11.02

     リコーは5日の本社移転を機に、社長室をなくす。山下良則社長自身も自席を特定しない「フリーアドレス」制度を導入し、コミュニケーションを活発化する狙い。大企業かつ長い歴史を持つ企業のトップが取り組むのは、珍しい事例になりそうだ。「社長室を脱出し、社員と肌感覚を合わせて、活気あふれる会社にしたい。全面的な『働きがい変革』を行う」(山下社長)という。

     同社は、東京・銀座地区から大森事業所(東京都大田区)へ本社を移転する。新本社で、フリーアドレス制の導入やレイアウトの工夫などで、社内外のコミュニケーションを活発化する。山下社長も加わり、働き方を変える姿勢を明確にする。

     大森事業所は創業の地に近く、近隣には創業者の市村清氏の自宅だった洋館が当時の雰囲気のまま残っている。今後、この建物の近隣にリコー社員らが集まれる場所をつくり、「創業の精神である『三愛精神』に触れる場所にしたい」(山下社長)という。三愛観光(熊本県南小国町)の株式売却で得た資金は働き方の活性化に当てたい考え。

     また、本社移転後も取引先への訪問などを効率化するため、リコー経済社会研究所(東京都千代田区)や、リコージャパン(同港区)の拠点をグループ社員のサテライトオフィスとして利用できるように整備する。

    2018年01月02日
    ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/11554


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    (出典 blog-imgs-55.fc2.com)



    1 ひぃぃ ★ :2018/01/03(水) 11:55:55.83

     コンビニエンスストアでお酒やたばこを買おうとすると、レジで必ず「私は20歳以上です」の表示にタッチするよう促される。未成年の飲酒・喫煙を防止するために必要な手続きとはわかっていても、これには「煩わしくて仕方ない」という意見が少なくない。

     「店員に“こんな禿げ上がって皺だらけの未成年がいるか?”って毒づいてやった」(70歳男性)
     「“そんなに若く見える? ありがとね”と嫌味で返した」(62歳男性)

     などという話がそこかしこから聞こえてくる。コラムニストの勝谷誠彦氏(57)も違和感を覚える。

     「コンビニで酒を買う機会は多いので、いつも“見りゃ分かるだろ”って思うね。役者の梅沢富美男さんも言っていたんだけど、彼は“この俺を見て本当に未成年と思うのか!”って暴れたって(笑い)。僕は一刻も早く酒を飲みたいから黙ってボタンを押すけど、結局、“ちゃんと確認しました”という店側のアリバイ作りに付き合わされているだけですからね」

     勝谷氏は、不満の背景に「小売現場でのコミュニケーション不足がある」と分析する。

     「多くの店員が“こちらお願いします”とロボットのようにボタンを指さすだけ。せめて“すみません、決まりなので……”と言ってくれれば、“そっちも大変だね。仕方ないなァ”って気になるんだろうけどね。客にボタンを押させるというマニュアル化した行為が、互いを慮る人間として当たり前の会話を奪っている。社会が無機質になっていることがハッキリと見える場面だからこそ、我々世代が苛立つのかもしれません」

     たかがボタン、されどボタン。まァ今度は表示が〈すみませんが、20歳以上の方はボタンを押してください〉に変わるだけかもしれないが……。

    ※週刊ポスト2018年1月1・5日号

    2018年1月3日 7時0分 NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/article/detail/14109704/


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    (出典 profyuki.cocolog-nifty.com)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/02(火) 19:48:35.31

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14101789

    神社へ行った際、お賽銭を入れてお参りをする人は多いことでしょう。

    ですが、中にはお賽銭を使って『間違った参拝方法』をする人が後を絶たないそうです。日本各地の神社では、そういった人による行為が毎年のように問題になっています。

    『間違った参拝方法』に神社が注意喚起

    こちらは世界遺産である、広島県の厳島神社にある大鳥居。

    いつからか『柱に硬貨を刺せば願いが叶う』という噂が広まってしまい、現在はこのように柱に無数の硬貨が埋め込まれています。

    この大鳥居は1875年に建立されたもので、柱の根元に無数の硬貨が刺さっていることによって深刻な老朽化が進んでいるとのこと。

    神社側も定期的に取り除いているそうですが、すぐに別の硬貨が差し込まれ、いたちごっこと化しています。

    フジツボの間に挟まれている硬貨は鳥居を直接傷つけているわけではありませんが、この硬貨も神社の人が一つひとつ回収しなくてはなりません。

    2016年には、宮島の厳島神社ガイドツアーに参加した人が投稿した『現地のガイドから聞いた話』が話題になりました。

    島根県の出雲大社も、同様の被害が

    間違った参拝方法による被害を受けているのは、厳島神社だけではありません。

    島根県にある出雲大社の神楽殿には、長さ13mもの大注連縄が存在します。ですが、『注連縄にお賽銭が刺さると縁起がいい』という噂が流れてしまい、神社側は大変迷惑しているそうです。

    出雲大社公式ウェブサイト内にある「よくあるご質問」のページには、そういった行為をやめてほしいという呼びかけが記載されています。

    ・注連縄にお賽銭を投げ、刺さると縁起が良いというのは本当ですか?

    ・注連縄は神様がお鎮まりになる御神域を示し結界する神聖なものです。
    その神聖な注連縄にお賽銭を投げ入れるという行為は、神様に対して失礼にあたることです。
    従って縁起が良いことではありません。

    出雲大社 ーより引用

    お賽銭を差し込んでいる人たちに悪気はないことでしょう。間違っていることに気付かず、神様に失礼な行為をしてしまっているというのは、なんとも悲しいことです。

    このことを1人でも多くの人が知り、歴史ある神聖な鳥居や注連縄を傷つけることがないようにしたいですね。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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