新鮮の速報

2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

    2017年09月

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    (出典 www.cybergadget.co.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:472367308-PLT(16000).net


    2017年9月21~24日の期間に開催されている日本最大級のゲームイベント「東京ゲームショウ2017」に、ファミコンやメガドライブなどのゲームソフトをインストール(いわゆるコピー)することができるゲーム機が出展されている。

    ・このゲーム機の能力はすさまじい
    これは「レトロフリーク」というゲーム機で、販売元はサイバーガジェット。すでに発売されており、Amazonや一部の小売店などで購入が可能だ。このゲーム機の能力はすさまじく、ブランドが異なる複数のゲーム機のゲームをこの本体だけで起動させることができるという。

    ・どのゲーム機のゲームで遊べる!?
    レトロフリークに対応しているゲームは、ファミコン、スーパーファミコン、海外版スーパーファミコン(SNES)、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンス、メガドライブ、北米版メガドライブ(GENESIS)、PCエンジン、海外版PCエンジン(TurboGrafx16)、PCエンジンスーパーグラフィックス。

    ・インストールは自分のゲームソフトだけ
    それらのゲーム機のゲームソフトをこの本体だけで遊ぶことができ、さらにゲームソフトからデータを吸い出して、本体にインストールしてコレクションすることもできるようだ。

    ただしパンフレットには「インストール可能なカートリッジは自己所有の物に限られます」と書かれており、友達のゲームソフトをインストールするのはNGということになる。

    ちなみに、パンフレットは漫画バージョンも用意されており、とてもわかりやすくレトロフリークの説明が書かれていた。かつてのファミコンに付属されていた漫画の小冊子をイメージとさせるデザインである。

    http://buzz-plus.com/article/2017/09/21/tgs-tokyo-game-show-retrofreak/

    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 cdn.buzz-plus.com)


    (出典 Youtube)


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    (出典 cdn.ruvr.ru)



    1 チンしたモヤシ ★ :2017/09/22(金) 20:33:21.90

    火星衛星フォボスに着陸へ
    JAXA、2020年代に計画

    火星衛星探査機のイメージ(JAXA提供)

    (出典 news.mynavi.jp)

    共同 2017/9/22 19:46
    https://this.kiji.is/283908880387884129?c=110564226228225532

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、2020年代に計画する火星の衛星の無人探査で、二つある衛星のうち「フォボス」に探査機を着陸させ、砂などを地球に持ち帰ると発表した。開発中の次世代ロケット「H3」で24年度に打ち上げ、29年の地球帰還を目指す。

     砂や岩石の成分を調べて衛星の成り立ちを探るほか、表面に積もっているとされる火星からの飛来物質を分析し、火星の形成過程を解明する。

     フォボスはもう一つの衛星「ダイモス」よりも火星に近く、火星の物質がある可能性が高いという。約3年かけて複数回着陸し、砂などを採取する。ダイモスも上空から表面を観測する。


    関連
    JAXAとNASA、火星探査衛星計画やX線衛星代替機開発などで協力
    マイナビ 小林行雄[2017/09/22]
    http://news.mynavi.jp/news/2017/09/22/217/


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 らむちゃん ★ :2017/09/22(金) 19:30:03.38

    産経ニュース、2017.9.22 19:08更新
    http://www.sankei.com/world/news/170922/wor1709220043-n1.html

    【ニューヨーク=黒瀬悦成】トランプ米政権は、北朝鮮が「太平洋上での水爆実験」に踏み切る事態となれば、態度を一層硬化させるのは確実だ。核爆発により大気中に放出された放射性物資が米国に被害を与える事態が引き起こされた場合、トランプ政権は報復軍事攻撃の選択肢に一気に傾斜する可能性が高い。

     米国防総省および情報機関は、北朝鮮外相による「水爆実験」発言を受け、北朝鮮国内での弾道ミサイル発射の兆候について監視態勢を強化。同時に発言がどこまで「本気」であるのか情報収集を急ぐ。

     北朝鮮の水爆が太平洋上で150キロトン前後の威力の水爆を爆発させたと仮定した場合、爆心地から半径約3・7キロ前後を航行中の船舶や航空機は熱線や爆風により一瞬で消し飛ぶ。また「*灰」が周辺海域を広範囲にわたって汚染し、被爆による人的被害が発生する恐れは十分にある。

     水爆が高空で爆破された場合は電磁パルス(EMP)により米国や環太平洋諸国の社会インフラが打撃を受ける事態も想定される。

     ヘイリー国連大使は「水爆」発言がある前の21日、「米国は戦争は望んでいない」と指摘しつつ、「われわれがおびえて逃げ去ることはない。もし北朝鮮が米国や同盟国を攻撃した場合は反撃する」と断言し、報復軍事攻撃を実行する構えを鮮明に打ち出した。


    【【北朝鮮危機】北の「水爆」発言 米、人的被害あれば報復軍事攻撃に傾斜へ】の続きを読む

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    (出典 furien.jp)



    1 ばーど ★ :2017/09/22(金) 20:18:09.93

    離れた物質の間を情報が瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象を利用して、現代のスーパーコンピューターをはるかにしのぐ新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したと東京大学の研究チームが発表しました。
    量子コンピューターをめぐっては、NASAやグーグルが別の原理で作られたカナダのベンチャー企業の実用化モデルを購入し研究を進めていますが、研究チームは今回の基本原理を使えばこれを大きく上回る性能の究極の量子コンピューターを生み出せるとしています。

    現代のスーパーコンピューターをはるかに上回る新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したのは、東京大学の古澤明教授の研究チームです。

    研究チームは、2つの離れた物質の間で情報が光の速度で瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象に注目しました。
    この現象は量子と呼ばれる光の粒など極めて小さな世界で起きるもので、アインシュタインはこれを引き起こすものを「奇妙な遠隔作用」と呼んでいました。

    例えば光の粒を人工的に2つに分けて離れた位置に置き、一方に2、もう一方に+2という情報を与えます。
    続いてこの2つの光の粒を互いに「量子もつれ」、アインシュタインがいう「奇妙な遠隔作用」が働く状態にすると情報が光の速度で瞬間移動し、光の粒が4という情報を持つようになるのです。

    情報の伝え方は現在、足し算、引き算、かけ算、割り算が可能で、今回、研究チームは、光の粒をループ状の回路の中で回しながら瞬時の計算を行える光の粒を100万個同時に作り出すことに成功したということで、超高速の量子コンピューターを作り出す基本原理を開発できたとしています。

    今のところ光の粒1組を「量子もつれ」の状態にして計算を行うために縦4メートル横2メートルの装置が必要ですが、新たな基本原理を使えば、今の半分ほどの大きさの装置でほぼ無限に計算を繰り返せる究極の量子コンピューターを生み出せるようになるとしています。

    古澤教授は「今まで提案されていない全く新しい方式で、本当の意味での量子コンピューターの実現につながると思う。欧米の後追いでなく、日本で生まれた日本方式で究極の量子コンピューターをつくりたい」と話しています。

    ■幅広い社会問題解決 経済的にも大きな利益

    量子コンピューターをめぐっては幅広い社会の問題を解決に導き経済的にも大きな利益をもたらす可能性を秘めているとして、欧米各国でも大手企業が相次いで研究・開発に名乗りを上げています。

    このうちドイツの自動車メーカーのフォルクスワーゲンは、「アニーリングマシン」と呼ばれるタイプの量子コンピューターを実用化したカナダのベンチャー企業D-WaveSystems社と共同で量子コンピューターを使って道路の渋滞を解消する研究をことし3月に発表しました。この研究は中国の北京で400台余りのタクシーが、一斉に街の中心部から空港に行くとき、渋滞を防ぎながら最短時間で到着するルートを導き出すもので、これまで自社が持っていた高性能のコンピューターでは、結果を出すのに30分かかりましたが、量子コンピューターでは、わずか数秒だったということです。将来の自動運転システムなどに応用できるとしています。

    またこのアニーリングマシンの基本原理を開発した東京工業大学の西森秀稔教授によりますとアメリカのマイクロソフトは、量子コンピューターで小さな分子の運動を解析し、新たな組み合わせの化合物を作り出す「量子化学計算」と呼ばれる研究を進めています。例えば世界中で農業に使われる肥料を量子化学計算によって効率的に作り出す方法が見つかれば、肥料を生産するために出される二酸化炭素の量を大きく減らし地球温暖化などの環境問題の解決に役立つということです。

    アメリカが進めているアニーリングタイプの量子コンピューターの国家プロジェクトに日本人として唯一参加している西森教授は「アメリカやカナダではしれつな競争が目に見える形で始まっていて、そこにヨーロッパや中国も大がかりな投資を始め、スタートの号砲が鳴ったという状態だ。通常のコンピューターでできないものも量子コンピューターを使えばできるということで、経済的な効果が大きいことに気付いた大企業の間で開発が加速している」と指摘しています。

    配信9月22日 18時31分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170922/k10011152541000.html


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    (出典 tokusuru-bosai.jp)



    1 ばーど ★ :2017/09/22(金) 16:46:41.74

    広告企画制作のインサイト(札幌)は21日、全国瞬時警報システム(Jアラート)について、札幌圏の住民を対象にしたアンケートの結果をまとめた。8月29日に北朝鮮が発射した弾道ミサイルが北海道上空を通過した際、警報受信後に「避難しなかった」との回答が97%に達した。警報に「気付かなかった」との答えも28%に上った。

    また、適切な避難方法を「全く知らない」は22%、「よく知らない」も39%と、合わせて6割を超えた。同社は、ミサイル発射時の避難先などの理解が広まっておらず、避難を実行に移さなかった住民が多いとみている。ミサイル発射など有事に向けた対策は「していない」が98%を占めた。

    残り:205文字/全文:496文字

    配信09/22 12:37 更新
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    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/133772/


    【【北海道】Jアラート「避難せず」97% 先月の北朝鮮ミサイル通過−札幌近郊住民に調査】の続きを読む

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