新鮮の速報

2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

    2017年12月



    (出典 www.nikkei.com)



    【【火事】渋谷センター街のビルで火災発生 逃げ遅れた人もいるとの情報 】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 (^ェ^) ★ :2017/12/31(日) 21:44:42.29

    http://www.sankei.com/world/news/171231/wor1712310019-n1.html

     【台北=田中靖人】台湾の世界的な自転車メーカー「ジャイアント」の創業者、劉金標氏(83)が秋の叙勲で旭日中綬章を受章した。広島、愛媛両県を結ぶ「瀬戸内しまなみ海道」に販売・レンタル店を出し自らも走破するなど、日本の地域振興に貢献したことが評価された。

     劉氏は日本統治時代の台中生まれ。ウナギ養殖などを経て1972年、38歳で自転車の受託製造会社を起業。81年には自社ブランド「ジャイアント」も立ち上げ、2016年に会長を引退するまでに一代で世界的な企業に育て上げた。

     劉氏自身も自転車に乗る。73歳と80歳の時には自ら自転車に乗って台湾本島を一周し、「環島(台湾一周)」ブームを生んだ。

     「しまなみ海道」が有名になったのは、劉氏が12年に愛媛県知事の招きで走破し話題になったため。

     現在は滋賀県の「琵琶湖一周(ビワイチ)」や東日本大震災の被災地での「復興支援サイクリング」に取り組む。

     それも、創業当時に日本企業から技術的な指導を受け「日本の方々には大恩がある」という思いからだ。劉氏は「(日本にはコースとして)広める価値のある場所がたくさんある」と話す。


    【【日台】「日本には大恩がある」 台湾の自転車メーカー創業者が日本の地域振興貢献で叙勲受章 】の続きを読む



    (出典 www.at-s.com)



    1 ストラト ★ :2017/12/30(土) 13:46:25.32

    どんな数字であれ、生半可なことではトップを独走できない。
    青森県にもそれは当てはまる。
    健康意識が高まるなか、よほど不健康や不摂生を貫かなければ、平均寿命の全国最下位を独走することなどできっこない。
    そして彼らの不摂生は、偉大な反面教師である。

    (略)

    厚生労働省は今月13日、15年の都道府県別「生命表」を発表したが、それによると青森県の平均寿命は記録的だった。
    1位は男性が滋賀県の81・78歳、女性が長野県の87・67歳だったのに対し、青森県は78・67歳と85・93歳。
    ともに全国で最下位であるばかりか、男性は9回、女性は4回連続で、最下位街道を驀進中なのだ。

    しかも、調査が行われるのは5年に1度。
    青森県の男性は40年以上、女性も20年にわたり、底に沈みっ放しということだ。

    ラーメンにも醤油

    青森県民はラーメン好きで、朝から食べる。スープはえらくしょっぱい――。

    そう聞いて、まず青森駅前のラーメン屋を訪ねたが、聞きしに勝っていた。
    朝7時の開店前から行列ができており、開店後、10分ほどでほぼ満席に。
    隣りに座った男性客に聞くと、

    「市場で買い付けを終えてから週2回は朝ラーメンに来るね。スープはほとんど飲み干すよ。普段から塩っ辛いのが好きで、朝はすじこや漬物とご飯。昔は塩じゃけにもドバドバ醤油をかけていたよ。しょっぱくないと美味くないじゃん」

    客の中には高校生も複数いたが、みな「毎週のようにくる」という。店主は、

    「青森駅前店は観光客も来るので、少し薄味にしてる。他県でラーメンを食べると、薄いなあと感じます」

    と語るが、煮干しの風味が強く、塩気がかなりきつい。
    客はほぼ例外なく、無料のライスを食べていたが、たしかにこのラーメンはおかずだ。
    ご飯で中和させないと食べ進められない。
    水を1リットルは飲みながら、周囲に倣ってスープまで飲み干すと、口内がヒリヒリする。
    ところが、カウンターに置かれたタレで味をさらに濃くしている人もいるのだ。

    「酒、タバコ、塩っ辛いものはやめない。この間、同級生が脳卒中になったけど、青森の人は、早死にしてもいいや、と思っている」

    青森駅近くの酒屋の店主(41)も、そう語る。

    「売れるのは『大五郎』とか甲類焼酎。漁師なんか仕事終わりから夕方まで飲むので、安くてたくさん入ったのが売れる。食事だと漬物、焼き魚、すじこに醤油をかけるのは普通だね。自分はラーメンにも真っ黒になるまで醤油をかける」

    さり気なく語られるにしては衝撃的すぎる食生活は、どんな結果を導くか。
    ふたたび、いろいろな統計から数字を引っ張ってみたい。

    カップ麺の消費量は全国2位、インスタントラーメン全体では1位、缶コーヒーも1位。
    食塩摂取量は男性が2位で女性は5位。
    全国模試なら立派な結果だが、1日の歩数は男性が全国46位で女性は41位……。

    要は、塩分と糖分はたんまり摂って運動しないのだ。
    全国9位という肥満者の割合も、それを裏づける。
    喫煙率は全国2位、飲酒習慣者の割合は1位である。
    (続く)

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00535549-shincho-soci&p=1


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    (出典 weblogseo.biz)



    1 ばーど ★ :2017/12/29(金) 17:34:25.78

     政府は原則60歳と定める国家、地方公務員の定年を3年ごとに1歳ずつ延長し、2033年度に65歳とする方向で検討に入った。
     政府関係者が29日、明らかにした。

    2017年12月29日 16時29分
    https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/383555/


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    1 すらいむ ★ :2017/12/29(金) 21:59:36.78

    正月の定番どうなる? ミカン「10年に1度」の高騰、台風や天候不順の影響で不作

     日本の冬の風物詩、ミカンの価格が高騰している。

     和歌山県などの主産地が台風や天候不順に見舞われた影響で全国的に供給不足に陥っているためで、大阪市中央卸売市場では市場関係者が「10年に1度」と話すほど1キロあたりのミカンの卸売価格が大幅に高騰した。
     このまま品薄状態が続けば、「こたつにミカン」という冬休みの定番にも影響しそうだ。(尾崎豪一)

    ■ミカン王国にも直撃

     「いつもなら、この時期はまだ、収穫で忙しくしているはずなんだが…」。
     和歌山県有田川町でミカン農園を営む小沢守史さん(46)は収穫を終え、すっかり寂しくなったミカン畑を寂しげに見つめた。

     同県は、ミカンの収穫量が、13年連続で日本一という全国屈指の「ミカン王国」だが、今年は10月の台風21号など大型の台風が相次いで直撃。
     県農林水産総務課によると、県内のミカン畑約1200ヘクタールで実が傷んだり、腐敗したりしたため、被害総額が約1億5千万円に上った。
     小沢さんの農園も例年より20トン以上も収穫量が減ったという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    産経新聞 2017年12月29日 21時37分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14096876/


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