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    2017年12月



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 冷やし飴 ★ :2017/12/27(水) 18:34:27.59

    ■こんな古くさい人はヤダ!男性が口にしがちな昭和的価値観9パターン

     夫婦共働きが当たり前になったり、草食男子・肉食女子が登場したり、昨今は男女の価値観が大きく変化しつつあります。そんななか、昭和全開の古い価値観を持ち出すと、女性に「この人との結婚は無理…」と思われる危険も。そこで今回は、『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートをもとに「女性がイラッとする、男性が思わず口にしがちな昭和的価値観」をご紹介します。

    【1】女であれば家事全般は出来て当たり前
    「こういう人って『女は家庭に入って、家のことをやっていればいい』と思っているんですよ!」(20代女性)など、家事を女性に押し付けようとする男性の思想にイラッとするパターンです。「男女問わず家事はできたほうがいい」と言いたいのであれば、「女であれば」といった表現は控えましょう。

    【2】男が喫煙するのはアリだが女はダメ
    「自分だけ吸っていいとか、話にならない」(20代女性)など、不公平きわまりない押しつけは、女性に激怒されるのが落ちでしょう。彼女にどうしてもタバコをやめてもらいたいのであれば、「君の健康が気になる」や「一緒に節約してお金を貯めよう」など、ポジティブなアプローチが必要ではないでしょうか。

    【3】専業主婦になれるから女は人生が楽
    「夫が高収入でない限り、専業主婦に簡単にはなれないし、なりたくもない」(20代女性)のように、男性のまったく現実的ではない物の見方に女性が呆れるケースです。とかく男性は「厳しい社会環境で働く男のほうが女より大変」という発想を抱きがちですが、それは何の根拠もない、ただ女性をイラつかせるだけの考えだと覚えておきましょう。

    【4】朝起こすのは女の役目
    「母親じゃないんだから、私に甘えんな!」(30代女性)など、マザコン全開の発想にぶち切れられるパターンです。男女問わず、早く起きるほうが遅いほうを起こす。これが結婚後、共働きになったときの自然な考え方でしょう。

    【5】基本的に男のほうが頭が切れるので、アイデアを出すのは男性
    「男尊女卑の典型で呆れる」(20代女性)など、いまだに平気で男女差別的な発想をする男性はほとんどの女性に引かれます。彼女と自分を比較し、優位に立ちたいと考える精神性自体が幼稚であると自覚しましょう。

    【6】女の浮気は男より罪が重い
    「ここまでくるとアホらしく笑える」(20代女性)など、男女平等を完全に無視した価値観に女性に相手にされなくなるケースです。「こんな発言しただけで、即別れるわ」(20代女性)という意見もあるので、冗談でも口にしないほうが賢明でしょう。

    【7】子どもの教育や世話は女の仕事
    「こういう発言、本当にガッカリします…」(20代女性)など、男性が子育てのサポートを放棄する姿勢に、女性がどん引きするパターンです。ほとんどの女性は夫婦で協力し合う家庭像を思い描いているので、共同作業を拒否した瞬間に失望される可能性が高そうです。

    【8】女はみんなピアノができる
    「こんなこと言っているヤツは、テレビやマンガの見過ぎ」(20代女性)など、どこかで植え付けられた古風な女性のイメージを、あたかも現実のように話して引かれるケースです。そもそも習い事は家の方針で大きく異なるもの。女性の家庭の価値観を否定するような発言は絶対に控えましょう。

    【9】ドライブにおいて運転は男の役目で女の役目は地図を見ること
    「時代錯誤はなはだしい」(20代女性)など、「男はメイン、女はサポート」といった思想が見え隠れする男性の言動に、女の子が激怒することもあるようです。特に彼女が免許を持っているにもかかわらず、運転は男の役目などと口にしたら、ドン引きされること間違いないでしょう。

     ほかにも「女性がイラッとする、男性が思わず口にしがちな昭和的価値観」はあるでしょうか。皆さんのご意見をお待ちしております。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14086485/


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    (出典 farm5.staticflickr.com)



    1 ばーど ★ :2017/12/27(水) 19:50:30.68

    だまされてアダルトビデオ(AV)に出演させられる被害が相次いでいることを受け、第三者機関「AV業界改革推進有識者委員会」(現在は「AV人権倫理機構」)が提案した新ルールの運用が、2018年1月から順次始まる。本格運用は4月から。契約書を交わす前にAVについて説明を受けること、販売から5年で作品の販売・編集をストップできることなどが決まった。実際にどう運用していくのか同機構事務局に聞いた。【中嶋真希】

     強要被害を防ごうと、AV業界からの要請で17年4月に設立されたのがAV業界改革推進有識者委員会だ。半年間の調査を行い、出演強要を防ぐ仕組み作りとして、メーカーやプロダクションが守るべき新ルールを同年10月に発表。新ルールを守って作ったAVを「適正AV」と定義した。業界団体の知的財産振興協会(IPPA)に所属しているメーカーと、プロダクションで作る日本プロダクション協会は、新ルールを守るよう求められることになった。同委員会は10月に解散し、現在は新団体「AV人権倫理機構」として活動する。

     ◇契約前に、AVとは何か説明

     これまで、AV出演について触れられていない、もしくはAVであることがわかりにくい内容の契約書が問題視されてきた。今後、プロダクションと女優が交わす契約書は、AV出演であることが明記されている同機構が作成した契約書に統一される。

     これまでと大きく変わるのが、契約書にサインする前に、AV出演についての説明を受けることだ。ただ「AV」と伝えるだけでは、見たことがなくてどんな内容なのかわからない女性も少なくない。契約する前に、「AVの撮影は性交渉の撮影をすること」「出演を周囲に知られたり、性感染症にかかるリスクがあること」などの説明を行い、「重要事項説明書」と「意思確認書」に署名をもらってから、統一契約書で契約を交わす。契約書には、いつでも契約を解除できることが明記されている。

     重要事項説明書と意思確認書は、元AV女優の川奈まり子さんが設立した出演者のための団体「表現者ネットワーク(AVAN)」が保管する。事前説明も第三者が担うべきだが、同機構は「女優の人数が多いため、まずはプロダクションが説明を担う。女優本人が読むチェックシートのほかに、プロダクションが説明に使うガイドラインも作成した」という。

     事前の説明をプロダクションにまかせることで、説明を省かれたり、説明した上で無理やり署名させたりする恐れはないのか。同機構は「説明から契約までの過程を録画し、保存してもらう。トラブルが発覚した際に、その録画内容を検証する」としている。

     出演が決まったら、女優はメーカーとも「出演承諾書」を交わす。また、当日になって撮影を拒否した場合も、費用は女優に請求するのではなく、メーカーとプロダクションが負担することになる。

     ◇「意思表示すれば」作品販売ストップ

     AVは、一度出演すれば、引退後も作品が配信され続け、さらに編集を重ねてオムニバス版が発売される状態だった。現役時代だけでなく、引退して結婚、出産してからも、周囲にAVに出ていたことが知られてしまうリスクがあった。

     今後、肖像権及びパブリシティー権の利用は撮影日から5年6カ月、もしくは販売日から5年になる。女優が「5年で配信を止めてほしい」という意思表示をすれば、作品は販売・編集されなくなる。意思表示をしなければ、肖像権は1年ごとに更新される。

     ただし、女優が自ら申告しなければ、作品は削除されない。さらに、女優は作品ごとに意思表示をしなければならない。5年後、女優に通知がいくのか、いくとすれば、どのように通知が届くかは未定。意思表示の方法は、ウェブサイトにフォームを作るなど、詳細を検討しているところだ。このルールが適用されるのは、4月1日以降にメーカーと出演契約を交わした作品に限られる。

     新ルール適用前の作品については、4月からは本人が申し出れば削除できるようになる。「結婚するから」「社会生活に支障が出るから」などの理由があれば、削除の申請ができるようになる。女優本人が同機構に申し出て、同機構が本人確認をし、確認が取れればメーカーに通知する。複数の女優が出演する作品についても、一人が削除要請をすれば、作品は消えることになる。新ルール適用後の作品で5年以内のものも同じ手続きになる。

    毎日新聞 12/27(水) 17:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000060-mai-soci


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    (出典 www.tsuhannews.jp)



    1 ばーど ★ :2017/12/27(水) 17:26:36.37

    「アマゾン多過ぎ」ーー。ちょうど1年前、弁護士ドットコムニュースにそう語ってくれたヤマト運輸の男性セールスドライバー(SD)がいる。この1年、宅配業界大手では、運賃の値上げなど、労働環境を改善する試みが広がっている。実際、ヤマトでは数字上、荷物量は減りつつある。しかし、現場では、まだまだ効果を実感しづらい状況にあるようだ。

    首都圏で働くベテランドライバーのAさんは昨年同様、1日に150個ほどの荷物を運んでいる。「元々の量が多かったので、減っている実感がありません。不在も相変わらず多いです。どうして指定した時間にいてくれないのか…。アマゾンはDVDや書籍がほとんどで、梱包も小さくなりました。会社で受け取るんじゃ、ダメなんですかね」

    ●荷物量は2年前より多い…「アマゾンは一瞬減ったけど、すぐに戻った」

    ヤマト運輸は10月1日、個人向けの宅配便(宅急便)の運賃を値上げした。大口との値上げ交渉の成果もあり、増加の一途だった宅配便の個数は10月、2年7か月ぶりに前年同月比98.9%と減少に転じた。11月には94.6%(5.4%減)を記録している。

    しかし、2年前の2015年時と比べると依然として月500万個も多い。Aさんが実感は乏しいと言うのも頷ける。

    ヤマト運輸、近年5年の宅急便個数の推移(10月・11月)

    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    ヤマトの宅配便の1〜2割はアマゾンだと言われてきた。だが、今年9月、ヤマトとアマゾンとの間で、運賃を約4割値上げする合意が概ねまとまったとの報道があった。1個約280円の運賃が400円ほどになるという。

    となれば、10ー11月に減少した荷物はアマゾンが中心かと思いきや、Aさんの見解は違う。「アマゾンやZOZOTOWNの箱は相変わらず多い。かえって、割合が増えている気がします」

    西日本エリアの男性社員Bさんも、同様の変化を感じている。「アマゾンは一瞬減ったんですよ。でも、すぐに戻った。仲間内では、デリバリープロバイダなどに出したんだけど、さばき切れなくなったんで、うちに戻ってきたのではと言われています」

    宅配業界では、ヤマトと佐川急便が相次いで値上げを行った。結果、日本郵便の「ゆうパック」に荷物が集中。今年12月のゆうパックの配送量は前年同月比2割増で、一部で遅配も発生している。

    では、一体どの荷物が移ったのか。Aさんは、「運賃の値上げで個人の荷物や、中小企業の荷物が移ったのではないか」と推測する。アマゾンのように体力がある企業よりも、むしろ中小企業への影響が大きかったのではないかというわけだ。

    これは大口企業になるが、たとえば、日経新聞によると、楽天はヤマトを使って配送していた直営オンライン書店の荷物を11月から日本郵便に切り替えているという。実際には、ヤマトの当日配送なども、ゆうパックに流れているようだが、今もアマゾンの配送の大部分を支えているのは、ヤマトだ。

    ●頻繁だったシフト変更がこの2か月減った

    日々の業務量には、そこまでの変化がないというAさんだが、この2か月ほどはプライベートのスケジュールが立てやすくなったという。「正社員は増えていないけれど、委託とアルバイトの人が多くなった」

    ヤマト広報は、人数を発表していないが、年末に合わせて、各地域で人員配置を検討。「数ある仕事の中から選んでもらえる条件」をつけて、募集をかけたという。たとえば、神奈川エリアの時給2000円という条件は、大きな話題になった。「荒天によるフェリー欠航で、北海道を発着する荷物の一部が遅れたことを除くと、遅配は報告されていません」(広報)

    こうした施策の結果として、Aさんの場合、これまで頻繁にあったシフト変更が、11月頃から減少、12月に入ってからは1度もないという。この点については、9月に中央労働基準監督署がヤマトに対し、調査改善を求める指導を行なっている点も影響していると見られる。

    ただし、Aさんはこう続ける。「外部のスタッフは代金引換など、お金のことは扱えないし、荷物の集荷もしない。配達以外の負担は変わりません。正社員が事故で動けなくなったりすると、余裕がなくなります」

    >>2以降に続く

    配信2017年12月27日 08時55分
    弁護士ドットコムニュース
    https://www.bengo4.com/c_5/n_7202/


    【【宅配】ヤマトドライバー「アマゾンやZOZOは相変わらず」荷物減少も現場の実感乏しく…「アマゾンは一瞬減ったけど、すぐに戻った」 】の続きを読む

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    (出典 geitopi.com)



    1 あちゃこ ★ :2017/12/27(水) 15:19:09.58 ID:CAP_USER9.net

     タレントの岡田祐佳(45)が27日、自身のブログを更新し、お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(49)と11月に離婚したことを報告。
    「元夫の岡田圭右氏とともに家族として、そして夫婦として築き上げてきた時間は、私たちにとってかけがえのない財産であり、岡田圭右氏には
    感謝の気持ちでいっぱいです」と元夫への感謝をつづった。

     祐佳は「ご報告」と題して「私事で恐縮ですが岡田祐佳は、2017年11月に離婚いたしました」と離婚を報告。「元夫の岡田圭右氏とともに家族として、
    そして夫婦として築き上げてきた時間は、私たちにとってかけがえのない財産であり、岡田圭右氏には感謝の気持ちでいっぱいです」と
    元夫に感謝した。

     タレント活動をしている長女の岡田結実(17)、俳優で長男の岡田隆之介(19)の親権は祐佳が持つことになるが、「今後は、別々の道を
    進むことになりますが、二人の子どもの親として良い関係を築いていきたいと思っています」と決意を新たに。

     最後に「また、師走の折に、このような発表により、ファンの皆さま、関係者の皆さまにご不便とご心配をおかけしてしまうことを、大変、
    心苦しく思っております」とし、「私たち家族は、新しい一歩を踏み出しました。どうぞ、温かく見守っていただけますと幸いです」と呼びかけた。

     夫妻は95年に結婚。祐佳は元お笑い芸人で、2人は同じ事務所の同期だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000107-spnannex-ent


    【【芸能】ますおか岡田の元妻・岡田祐佳も離婚報告「岡田祐佳氏には感謝の気持ちでいっぱい」】の続きを読む



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/12/26(火) 23:44:04.411

    どこが面白いポイント?


    【「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」読み終わったんだけど 】の続きを読む

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