新鮮の速報

2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

    2018年01月

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    1 ばーど ★ :2018/01/10(水) 18:18:53.13

     フリーマーケットアプリ「メルカリ」や、楽天の子会社が運営する「フリル」のサイトで振り袖などが多数出品され、双方の運営会社が10日までに、出品されたアカウントを非公開にしたことが分かった。両社とも法人からの出品は認めておらず、その規約に抵触した疑いがあることによる措置という。

     両社は商品の入手先などを確認しているが、突然店を閉じて成人式に臨む新成人に振り袖が届かないなどのトラブルを起こした着物の販売・レンタル業の「はれのひ」(横浜市)との関連は不明という。

    配信2018年1月10日12時31分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1B3PTHL1BUTIL00B.html

    関連スレ
    【社会】メルカリに大量の振り袖 横浜市の会社との関連調査★3
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1515527663/


    【【フリマ】メルカリ、楽天・フリルに振り袖多数出品 「はれのひ」と関連不明 10日までにアカウントを非公開措置 】の続きを読む

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    1 Scott ★ :2018/01/11(木) 12:45:11.28 ID:CAP_USER9.net


    (出典 www.news24.jp)


    成人式の着付けを突然中止した振り袖レンタル業者の役員が、直前まで営業しようとした従業員に、「着付師がキャンセルになったので、やめざるをえなくなった」などとウソの説明をしていたことがわかった。
    横浜市の振り袖レンタル業『はれのひ』は、横浜市や東京・八王子市の店で成人の日の営業を突然とりやめ、警察には、10日までに約700件の被害相談が寄せられている。
    その後の取材で、『はれのひ』の女性役員が、成人の日の前日、準備をしていた従業員に「着付師がキャンセルになってやめざるをえなくなった」とウソの説明をしていたことがわかった。
    『はれのひ』から着付師の派遣会社への支払いは先月から滞っていたが、福岡市の店舗では、従業員が新成人のために役員の指示を無視して店を開き、この派遣会社はスタッフを無償で派遣していた。11日までに、この女性役員と社長は連絡が取れない状況が続いている。
    [ 1/11 10:22 NEWS24]

    http://www.news24.jp/nnn/news890164638.html


    【【はれのひ】女性役員が前日、従業員に「着付師がキャンセルになったので、やめざるをえなくなった」ウソの説明】の続きを読む

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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/08(月) 12:46:30.72

    http://univ-journal.jp/18161/


    将来、結婚したいと考える新成人の割合が83.8%に達し、過去16年間で最も高くなったことが、結婚相手紹介サービス・楽天オーネット(東京、森谷学社長)の新成人意識調査で分かった。結婚したい新成人の割合は2016年の74.3%を底にV字回復が続いている。

     調査は全国の新成人600人(男女300人ずつ)を対象に2017年11~12月にインターネットを通じて進めた。それによると、結婚に対しては「早く結婚したい」と答えたのが27.8%、「いずれは結婚したい」が56.0%を数えた。これに対し、「結婚するつもりはない」は10.2%、「できれば結婚したくない」は6.0%にとどまっている。

     結婚したいと答えた新成人の数は、1990年代から2001年まで90%近くに達していたが、社会的格差の広がりや非正規雇用の拡大が見られた2002年以降は80%前後に低下、2015年に76.5%、2016年に最低の74.3%を記録していた。しかし、2017年は79.0%に戻り、V字回復の兆しも示していた。

     結婚したい理由の上位は「好きな人といっしょにいたい」(55.3%)、「子どもがほしい」(54.5%)、「家族がいると幸せだと思う」(46.9%)。

     結婚したい年齢は25歳が最も多く、21.1%を占めた。次いで26歳、27歳、28歳と続き、男女とも6割以上が20代後半の結婚を考えていることが分かった。子どもについては68.8%が「ほしい」と回答し、前年の69.7%と大きな変化がなかった。

     また、これまで「交際したことがある」と答えた割合は男女全体で62.0%で、前年の59.0%から3.0%増加し、2年前の57.2%と比べると約6%増加している。
    「現在交際している異性がいる」のは全体で31.5%で、昨年の30.7%から0.8%増加。交際相手と知り合ったきっかけの1位は、男女共に「学内(大学・専門学校)で、2位は男性が「中学・高校の同級生」女性が「アルバイト先」、3位には「SNS」がランクインした。SNSは前年の調査では女性4位、男性7位だった。


    【【新成人意識調査】「結婚したい」が過去16年で最高の83.8%...交際経験は男女全体で62%と上昇中 】の続きを読む

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    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/01/08(月) 15:50:12.74

    https://www.j-cast.com/2018/01/08318128.html?p=all

    「ハレの日」のはずが――。成人の日にあたる2018年1月8日朝、振袖のレンタルや
    着付けを手がける業者「はれのひ(harenohi)」と連絡が取れなくなってしまったという
    報告がネット上に多数寄せられた。

    一生に一度の大切な日に起きた突然の悲劇に、ネット上でも同情が広がっている。

    ■7日時点で雲行きが怪しかった

    「はれのひ」をめぐっては1月7日、妹の着付けが式の開始時刻までに間に合わなかった
    とする怒りのツイートが投稿され、ネット上で注目を集めた。ツイートによると、店側からは
    「7時半厳守」と言われていたが、着付けが終わったのは式開始時刻を1時間過ぎた12時過ぎ。
    店側に理由を問いただしても「すみません」の一点張りだったという。

    その後、翌8日に成人式を控えている新成人やその家族からも「草履とバッグが届いてない」
    「電話がつながらない」といった報告が複数上がっていた。

    そして多くの自治体で成人式が行われた8日の朝、同社と契約していたとみられる新成人たちの
    悲鳴がツイッター上に噴出した。

    “「成人式最悪です。お店が逃げました。倒産したらしいです。振袖も着れない、メイクもない、
    髪型もない、ほんとにショックです。まじ誰か助けてください」

    “「すでに24万近くのお金を支払いました。ありえません。成人式の日が何もできなくなりました」

    “「誰か振袖を貸してくださいってバカみたいか。でもほんとに困ってます。なんで成人式の日に。振袖がないです」

    “「はれのひほんと* 逃げやがって金返せよ お母さんがローン組んでくれたお金なんやぞ返せよ」

    ■周辺の美容室は「可能な範囲で対応させて頂きます」

    公式サイトによると「はれのひ株式会社」(横浜市中区)は2008年創業。2012年に初の直営店を
    横浜にオープンし、横浜みなとみらい店、八王子店、つくば店、福岡天神店の4店舗を構えていた。
    成人式用の振袖販売やレンタル、写真撮影、着付け、ヘアメイクを手がけ、振袖の幅広い品揃えや
    女性視点のサービスを売りにしていた。

    料金はレンタルプランで9万8000円から、購入プランで19万8000円から。仮に高価な振袖を購入し、
    写真撮影や着付けも頼んでいれば相当な額になるだろう。

    突如起きた「はれのひ」騒動を受け、ネット上では「ひどすぎる」「本当に気の毒」といった声が多数寄せられている。
    はれのひ店舗が近くにあるいくつかの着物店や美容室の公式ツイッターアカウントからは
    「可能な範囲で対応させて頂きます」という情報が発信された。

    J-CASTニュース編集部は8日昼、全店舗に電話をかけてみたが、いずれもつながらなかった。
    公式サイトも「指定されたページ(URL)は表示できません」というエラーページになっている。


    【【はれのひ】「お母さんがローン組んでくれたお金なんやぞ」着付業者『逃亡』で新成人悲鳴。ネット上でも同情拡がる 】の続きを読む

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    (出典 m.media-amazon.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/01/07(日) 02:40:24.62

    大豆ミートの需要拡大 開発・販売強化の動き相次ぐ
    1月6日 18時01分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180106/k10011280821000.html

    大豆を原料にしながらも肉のような味や食感を出した、いわゆる大豆ミートの需要が伸びています。健康志向が強まる中、高タンパク・低カロリーなことが人気の理由で、食品メーカーでは開発や販売を強化する動きが相次いでいます。
    大豆ミートは、絞って油を抜いた大豆に熱や圧力を加えるなどして作られるもので、タンパク質が豊富な一方で牛や豚などの肉と比べてカロリーが低いのが特徴です。

    カップめんの具材などとして使われてきましたが、最近では技術開発が進み味や食感が肉により近づいたこともあって人気が高まり、今後、世界的に需要が伸びると見られています。

    日本の食品メーカーも開発や販売に力を入れていて、このうち、みそメーカーのマルコメは、ひき肉のような大豆ミートを開発し、東京・新宿区の飲食店でギョーザの具材に使われています。
    もともとは肉を食べないベジタリアン向けのメニューでしたが、カロリー摂取を控えたい一般に人たちからも注文が増えているということです。

    マルコメの担当者は「最近は健康やカロリーを気にする人が増えているので、大豆ミートの伸びしろはもっとあると思う」として、今後、取り扱う飲食店を増やしていきたいとしています。

    また、食品メーカーの不二製油は、さらなる需要の拡大に向けて、大豆ミートのハンバーグの開発を進めています。

    大豆ミートは大きくなるほど肉に近い食感を出すのが難しくなるということで、いくつかの種類の大豆ミートを混ぜ合わせるなどして、大きくてもハンバーグのような食感を再現する試験を重ねていて、ことし中の商品化を目指しています。

    不二製油グループ本社の前田裕一最高技術責任者は「ステーキのような大豆ミートの開発も実現したい。市場はまだまだ広がっていくと思う」と話していました。
    広がる大豆ミート市場
    今後、大豆ミートの需要が世界的に伸びると見込まれる背景には、高タンパク・低カロリーというヘルシーさに加えて、味や食感を肉により近づける技術開発が急速に進んでいることがあります。

    世界での市場規模は、2022年までに60億ドル近く(日本円で6500億円)を超える規模になると試算されています。

    欧米では、家畜に飼料を与えて肉として食べるより、栽培した大豆を直接食べるほうが二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量が少なく、環境に優しい食べ物としても位置づけられ、特にアメリカではシリコンバレーを中心に、大豆ミートなど植物を原料とした代替肉を開発・生産するベンチャー企業が相次いで生まれています。

    日本国内でも、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、ベジタリアンや宗教上の理由で食べられない肉がある外国人旅行者も増え、さらに需要が拡大すると見込まれています。

    こうしたことから、大手商社「三井物産」が代替肉を開発するアメリカの企業に出資しこの分野に参入するなど、大豆ミートの開発・販売を強化する動きが今後さらに広がりそうです。


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