新鮮の速報

2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

    2018年01月



    (出典 image.edita.jp)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/02(火) 16:43:28.35

    家庭紙大手が巻紙を従来の2~3倍にしたトイレットペーパーに商機を見いだしている。王子ネピア(東京・中央)は2018年春に「2倍巻き」の商品を発売。日本製紙クレシア(東京・千代田)も長尺型の製品の売れ行きが約2割伸びている。巻きが長いトイレットペーパーは製紙会社・小売店・消費者にとって利点が多い。三方よしの商品として人気が出ており、高まる需要を取り込みたい考えだ。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO25038700V21C17A2000000


    【【経済】トイレ紙ながーく大手各社、2〜3倍巻きに商機 】の続きを読む



    (出典 xn--n8j8a8azbu8637bt2aj3tzzevo9i.com)



    1 紅あずま ★ :2018/01/02(火) 18:01:46.23

    年賀状、1月8日からは「10円分の切手を貼り足して」
    52円で出せるのは1月7日まで。
    ハフポス:2018年01月01日 12時10分
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/31/nengajo_a_23320715/

    ■2018年 年賀状の注意点

    ・年賀状を52円で出せるのは1月7日まで

    ・1月8日以降は10円分の切手を張り足す必要がある

    ・私製はがきでも「年賀」と見やすい位置に赤文字で書いてあれば、1月7日までは52円で送ることができる

    ・「年賀」と書いてないハガキは62円になる


    正月恒例の年賀状だが、2018年1月8日以降に出す場合、これまでの52円はがきに10円分の切手を張り足す必要がある。

    郵便局の公式サイトによると、郵便料金の改定で、2017年6月1日から、通常はがきなどの料金が52円から62円に変更された。

    しかし、年賀はがきは特別に、2017年12月15日~2018年1月7日までに限っては、52円のまま送ることができる。

    私製はがきを使用して年賀状を送る場合も、見やすい位置にはっきりと赤文字で「年賀」と書いてあれば、1月7日までは52円で送ることができる。
    しかし、「年賀」と朱記されていてない場合は、62円かかる。

    では、1月7日の夜に年賀状をポストに投函した場合はどうなるのか?

    郵便局によると、「1月8日の最初の取り集めまでに郵便ポストに投函されたものについては、年賀はがきの料金(52円)が適用されます」ということだ。


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    (出典 www.hiyoko.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/01/02(火) 12:03:49.50

    ひよこの形をした甘いまんじゅう「ひよ子」は、「東京みやげ」として知られていますが、一方で「福岡みやげ」としての認知度も高いものです。どうしてそうなったのでしょうか。

    関西では認識混在?

     ひよこの形をした甘いまんじゅうの「ひよ子」は、東京駅でも、博多駅でもみやげ物として売られています。

    東京駅で見られる「ひよ子」の看板

    (出典 contents.trafficnews.jp)


     博多駅で販売されている「ひよ子」を見ると、製造者は「株式会社ひよ子」とありますが、東京駅で売られているものは、「株式会社東京ひよ子」となっています。東京と福岡、どちらのおみやげなのでしょうか。福岡で「ひよ子」を製造販売する株式会社ひよ子(ひよ子本舗吉野堂、福岡市南区)に話を聞きました。

    ――ひよ子はどこのみやげといったらいいのでしょうか?

     私どもとしては、「福岡みやげ」でもあり「東京みやげ」でもある、と考えています。

    ――福岡で「ひよ子」を見た人はどのような反応をするのでしょうか?

     たしかに、関東や関西などから福岡へ来たお客様で「東京みやげでは?」と思われる方もいらっしゃいます。関東ではそのように知られていますし、関西でも百貨店などで「ひよ子」を売っているのですが、一部、東京から卸しているところもありますので、福岡のものか東京のものかという認識が混在している部分もあります。

    ――東京と福岡の「ひよ子」はどう違うのでしょうか?

     材料や製造工程などは一緒です。ただ、形については福岡のほうがスマート、東京のほうがややふっくらしています。製造する型は同じなのですが、気候や湿度の違いが影響しているのでしょう。

    ――東京の「ひよ子」をどう思っていますでしょうか?

     福岡での製造販売は株式会社ひよ子、東京では株式会社東京ひよ子として別会社にはなっていますが、代表者は同じです。当社としては、よきライバルどうしと考えています。

     そもそも「ひよ子」は1912(大正元)年に、現在の福岡県飯塚市の吉野堂という菓子店で誕生。同地は長崎から砂糖が運ばれた長崎街道の沿道に位置し、土地柄、甘いものが好まれたそうです。吉野堂はその後、1956(昭和31)年に福岡市の天神へ、そして1964(昭和39)年の東京オリンピックを機に東京へと進出しました。

     東京では東京駅八重洲口地下街や新宿のデパートなどで販売されたほか、台東区上野に「東京ひよ子」の営業拠点が構えられました。その理由について東京ひよ子は、「当時、北の玄関口だった上野駅売店での販売を通じて、北海道、東北、信越方面などの方に認知を拡げる狙いがありました」といいます。

    「東京に進出したのも、全国の方に『ひよ子』を味わっていただきたいという思いからです。『東京みやげ』か『福岡みやげ』かという認識は人それぞれだと思います。『ひよ子といえば東京』『でも発祥は福岡なんだよね』などと、『ひよ子』を通じて会話がはずんでくれればうれしいです」(東京ひよ子)

    福岡の「ひよ子」パッケージ。東京のものとは若干異なる

    (出典 contents.trafficnews.jp)


     さらに、「海外の方には『日本みやげ』として知ってもらいたい」と東京ひよ子は話します。「世界での認知はまだまだですが、九州から近い韓国では比較的知られています。成田空港の販売店などでも、韓国便のお客様がいらっしゃると、ポップや説明を見ず手に取っていただいているほどです」と話します。

    「ひよ子」は福岡と東京で基本的には同じであるものの、季節限定商品などはそれぞれで展開しており、たとえば福岡では秋から冬にかけ「栗」や「いちご」を、東京では「黒糖」や「紅茶」を発売します。そのほかにも福岡と東京とで独自の商品を多く販売しているといいます。

    配信2017.12.30
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79233


    【【帰省みやげ】「ひよ子」はどこみやげ? 東京と福岡、ふたつの製造地 どっちの銘菓?東京はややふっくら 】の続きを読む



    (出典 www.sankeibiz.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/01/02(火) 15:47:16.09

    地方店、追加閉鎖も=投資回収の可能性で判断―三越伊勢丹HD
    1/2(火) 15:00配信

    三越伊勢丹ホールディングスの杉江俊彦社長はインタビューに応じ、
    人口減少などを背景に販売不振が続く支店・地方店について
    「(その地域に店がなくなることも)十分あり得る」と述べ、さらなる店舗閉鎖も辞さない考えを示した。
    また、東京・新宿に出店を予定していた訪日外国人向けの空港型免税店は「中止したい」と、
    計画を撤回する方針を明らかにした。

    三越伊勢丹HDは全国に22の支店・地方店があるが、赤字の店も少なくない。
    3月には伊勢丹松戸店(千葉県松戸市)の閉鎖が決まっている。
    杉江社長は店舗閉鎖の基準について「店舗への投資を回収できるかが重要。
    現在赤字か黒字かではなく、10年先を見据えて判断する」と述べた。 

    1/2(火) 15:00配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000029-jij-bus_all


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    (出典 tblg.k-img.com)



    1 サーバル ★ :2018/01/02(火) 13:50:20.25

    EC(電子商取引)の拡大やAI(人口知能)の進出で、「消費のかたち」はこれまでにない変化を見せているが、果たして「未来の買い物」とはどんなものになるのか。販売のプロである前三越伊勢丹ホールディングス社長の大西洋氏がその新しい可能性を探る連続対談。

    来たるべき新消費社会にどう対処すべきか、各界の専門家たちとの対話から、明るい未来を照射する。

    初回のゲストは上智大学名誉教授の黒川由紀子さん。老年心理学の専門家で、「回想法」という人生を振り返り思い出を聴くことで認知症の治療にあたるメソッドを実践している。高齢者の心理には詳しく、企業からも「シニア層への適切な対応法を知りたい」と相談がひきもきらない。

    黒川さんとの対話から見えてきたのは、パーソン to パーソンで生み出される消費者と販売側の理想的な関係だ。

    大西:このところ強く感じているのは、百貨店の販売員に求められるものが少しずつ変わってきているということです。少子高齢化で市場が縮小するなかで、シニア層に向けたロイヤリティをどう生み出していくのか。お客様の潜在意識に訴える方法を心理学の視点から学ぼうと、百貨店時代に黒川さんをお招きしたことがありました。

    黒川:そのときにお話ししたのは、たしか高齢者の方が抱えている心身の変化についてでしたね。

    例えば買い物をしていると、会計のときにお札ばかりを出してしまうため、財布がお釣りの小銭で膨らんでしまっている高齢者の方をよく見かけます。実はあれは手先の巧緻性の低下、小銭を見分けにくくなる視覚認知能力の低下、後ろで待っている列を気になさるなど複数の原因で、目や手先の処理能力が衰えたり、焦りなどの心理的不安から、小銭を出すのがたいへんになっているのです。そういったお客様の状況を店頭で把握する必要があるとお話したと思います。

    大西:その話は大変参考になりました。どこまで相手の立場を考えるかが重要だと思っています。もちろん販売員は常にお客様のニーズに応える努力をしています。しかしこの場合、サインが直接的に見える顕在的なニーズではなく、潜在的なニーズを捉えなければならない。高齢者には小銭が出すのが苦手な方もいらっしゃるとあらかじめわかっていれば、「ゆっくりでいいですよ」とお声がけもできます。ここまで販売員が応えられるかどうかが分かれ目になりますね。

    黒川:さまざまな企業で講演をさせて頂いておりますが、多くの企業が高齢者対策の専門チームをつくり課題意識を強く持っていますね。とはいえ、まだまだ高齢者の心理や潜在的ニーズを捉えることはできていないような気がします。メディアなどでは「キレる老人」というのがたびたび取り上げられますが、高齢者の方たちが何故そうした行動をとるのか、その背景が検討されていることは滅多にありません。

    大西:まだまだ企業側の努力が足りないのだと思います。それと同時に一人一人の気持ちの持たせ方もあると思います

    黒川:「キレる老人」の背景に、孤独や不安といった高齢者の方の気持ちをみて取るべきではないでしょうか。

    例えば、お菓子屋さんでカステラを買おうとした高齢者の方が、店員の「おひとつでよろしいでしょうか?」という言葉にひどく怒ったとします。実はこの高齢者の方は、かつては仕事でカステラをこの店で100個近く注文していたのに、いまは1個しか買わないことを寂しく思っている。それで「おひとつ」という言葉に、思わず「貧乏人だと思ったのか!」とキレてしまう。こうした高齢者の方たちの背景にまで思いを巡らす想像力が求められているのです。
    https://forbesjapan.com/articles/detail/18927


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