新鮮の速報

2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

    2018年01月



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 (^ェ^) ★ :2018/01/01(月) 14:44:21.81

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25274060R31C17A2MM8000/

     政府は電磁波を使って敵の防空網や指揮通信システムを無力化する電子戦用の攻撃機を導入する検討に入った。米ボーイング社の「EA18G」などを候補とし、2018年末に改定する中期防衛力整備計画(中期防)に盛りこむ方向だ。地上の標的も狙えるため、敵基地攻撃能力の保有を巡る議論にも発展しそうだ。

     電子攻撃機は大量の電磁波を送り込み、敵の通信網やレーダーを機能不全にする。日本周辺では中国軍が電子戦などを担当…


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    (出典 shiawaseseikastu.com)



    1 ばーど ★ :2018/01/01(月) 10:09:13.88

    アマゾンオリジナルの「スター・ウォーズおせち」(2万5900円)。ロゴやキャラクターがアクセントになっている

    (出典 www.sankei.com)


     お正月といえばおせち料理。流行語大賞に選ばれた「インスタ映え」が、“買う”おせちの世界にも広がっている。「スター・ウォーズ」や「ウルトラセブン」などのキャラクターものや、1メートル超えの“日本一背の高い”おせちなど、変わりおせちが百花繚乱(りょうらん)。選ぶ楽しさは増した。が、一方で、「伝統を軽視している」「風情がない」と嘆く声も。おせちはこんなに変わっていいのだろうか-。

    ■116品を21段に

     「ごらんください。これがアマゾン限定日本一背の高いおせちです」

     12月上旬、アマゾンジャパン(東京都目黒区)が同社の通販サイトで販売するおせちを発表。目玉のひとつ、高さ約117センチ、21段重の「タワーおせち」がお披露目された。

     縁起物の数の子や黒豆をはじめ、ローストビーフ、フグ刺し、エビチリなど、実に116品もの和洋中の味覚を一堂に会した豪華なおせちの価格は20万円也(限定10セット)。

     「撮影して友人に発信したくなるような華々しいおせちを企画したかった」と、同社食品・飲料事業部の吉沢直大事業部長は説明する。

     近年、通販おせちは躍進し、同社は2013年から4年間で売り上げは約6倍に。今年はタワーおせち以外にも、新作が公開された映画「スター・ウォーズ」のキャラクターがちりばめられた三段重から、人気パティシエ監修のスイーツおせちまで、ラインアップを約480種類に拡大した。

     一方、おせちは「作る」「買う」だけでなく、近年は「食べに行く」のも人気だ。

     お正月に、ホテル内のレストランや宴会場を使って実施される「おせちバイキング」は、元旦から予約が取れないほど。宿泊者以外のお客も利用でき、近隣に住む家族連れが、初詣の前後に利用するケースが目立つ。それぞれが好きなおせちを、好きなだけ食べるのが正月のレジャーのひとつになっている。

    ■年神様を迎える心で

     おせちをつつきながらの家族のだんらんはほほえましく映るが、「一番大切な『年神様を迎える』という意識が欠落しているように見える」と、食文化史研究家の永山久夫さんは指摘する。

     古くから、お正月には新しい年の神様である年神様が山から家々へ降りてくると考えられてきた。年神様をわが家へ迎え、おもてなしをする。心を込めて料理を作り、神様に供えて、そのお下がりをいただく。それがおせちだった。

     「神様がお下がりに不老長寿の力を授けると信じられ、それを食べることで『これで今年も無事に、元気に過ごせる』と自信がついた。そういうよりどころがなくなれば、おせちは単なるアミューズメントになってしまう…」

     一般社団法人「和食文化国民会議」の代表理事を務める、東京家政学院大学名誉教授の江原絢子さんは、「おせちに大事なのは形より心」と強調する。

    ■おせちというと、縁起の良い多種類の食べ物を、美しくきっちりと重箱に詰めたイメージが強いが、それは明治時代以降に出てきたスタイルだという。地方に目を転じれば大皿に盛り付けたり、山菜を煮た簡素なおせちがあったり。お雑煮も各地で特色がある。多様性はおせちの、引いては日本の食文化の神髄だ。

     江原さんが憂慮するのはおせちの変化より、特に若い世代に“神社へお参りには行くけれどおせちは口にしない”という人が少なくないことだ。本来、新しい年の無事を願って食べるおせちは、家の中でするお参りと同じ。「その精神が引き継がれていない」と、江原さんは感じている。

     インスタ映えありきのおせちでも、それを入り口として、「若い人たちに地域や正月文化に関心を持ってもらえる可能性は秘めている」と期待を寄せる。

    ■受験生がいるから ※抜粋

     また、おせちを用意しなかった理由で多いのが「家族に受験生がいるから」。あえて普段通りに、との考えからか。でも、幸運を授けてもらいたい思いはひとしおなのでは。

     わが家で、せめて一品は手作りのおせち料理を用意して家族でいただく、というのがよさそうだ。2018年、年神様が多くの家に幸せを運んできますように。

    配信2018.1.1 02:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/premium/news/180101/prm1801010001-n1.html


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/01/01(月) 13:56:07.07

    「私はスマートフォンもパソコンも持たない主義だから、タッチパネル注文の店は嫌ですね。操作もおぼつかないし、店側の都合で客に負担を強いるシステムにはどうも馴染めません」

     そうボヤくのは国際日本文化研究センター教授・井上章一氏(62)だ。チェーン居酒屋を中心にタッチパネル端末による“セルフ注文”が普及してきたが、中高年の評判はよくない。

    「タッチパネルは店の都合を優先した“お店ファースト”のシステムでしょう。そういう雰囲気は好きになれないね」(58歳・男性)

     大声で店員を呼ばずに済む、オーダー間違いがないといったメリットはあるのだろうが、操作には戸惑いばかりだ。「焼き物」「一品料理」といったジャンルでページが異なり、メニューのようにパラパラめくれないから注文したい料理がどこにあるかわかりづらい。

    「妻と2人で入った居酒屋で、間違えて生ビールを一度に7杯注文してしまった。明らかに不自然な注文のはずだが、私たちに確認もせず、平然とテーブルに並べた店員には空恐ろしさすら感じた」(65歳・男性)

     誤操作の不安がつきまとう上、“店員とのコミュニケーションが取りづらい”という声も。「操作方法がわからず近くの店員に声をかけたら、“タッチパネルでお願いします”と言われた」と憤慨する男性もいた。前出・井上氏が言う。

    「私のように“そんなもんに付き合わされるぐらいなら、高くてもちゃんと注文を取りに来てくれるお店のほうがマシや!”という人もいるはず。客が入店前に選べるよう“当店はタッチパネル注文です”と店先に掲示してくれるとありがたいですねぇ」

    ※週刊ポスト2018年1月1・5日号
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14099222/

    2017/12/30(土) 18:53:12.86

    ※前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514745451/


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