新鮮の速報

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    (出典 www.at-s.com)



    1 ストラト ★ :2017/12/30(土) 13:46:25.32

    どんな数字であれ、生半可なことではトップを独走できない。
    青森県にもそれは当てはまる。
    健康意識が高まるなか、よほど不健康や不摂生を貫かなければ、平均寿命の全国最下位を独走することなどできっこない。
    そして彼らの不摂生は、偉大な反面教師である。

    (略)

    厚生労働省は今月13日、15年の都道府県別「生命表」を発表したが、それによると青森県の平均寿命は記録的だった。
    1位は男性が滋賀県の81・78歳、女性が長野県の87・67歳だったのに対し、青森県は78・67歳と85・93歳。
    ともに全国で最下位であるばかりか、男性は9回、女性は4回連続で、最下位街道を驀進中なのだ。

    しかも、調査が行われるのは5年に1度。
    青森県の男性は40年以上、女性も20年にわたり、底に沈みっ放しということだ。

    ラーメンにも醤油

    青森県民はラーメン好きで、朝から食べる。スープはえらくしょっぱい――。

    そう聞いて、まず青森駅前のラーメン屋を訪ねたが、聞きしに勝っていた。
    朝7時の開店前から行列ができており、開店後、10分ほどでほぼ満席に。
    隣りに座った男性客に聞くと、

    「市場で買い付けを終えてから週2回は朝ラーメンに来るね。スープはほとんど飲み干すよ。普段から塩っ辛いのが好きで、朝はすじこや漬物とご飯。昔は塩じゃけにもドバドバ醤油をかけていたよ。しょっぱくないと美味くないじゃん」

    客の中には高校生も複数いたが、みな「毎週のようにくる」という。店主は、

    「青森駅前店は観光客も来るので、少し薄味にしてる。他県でラーメンを食べると、薄いなあと感じます」

    と語るが、煮干しの風味が強く、塩気がかなりきつい。
    客はほぼ例外なく、無料のライスを食べていたが、たしかにこのラーメンはおかずだ。
    ご飯で中和させないと食べ進められない。
    水を1リットルは飲みながら、周囲に倣ってスープまで飲み干すと、口内がヒリヒリする。
    ところが、カウンターに置かれたタレで味をさらに濃くしている人もいるのだ。

    「酒、タバコ、塩っ辛いものはやめない。この間、同級生が脳卒中になったけど、青森の人は、早死にしてもいいや、と思っている」

    青森駅近くの酒屋の店主(41)も、そう語る。

    「売れるのは『大五郎』とか甲類焼酎。漁師なんか仕事終わりから夕方まで飲むので、安くてたくさん入ったのが売れる。食事だと漬物、焼き魚、すじこに醤油をかけるのは普通だね。自分はラーメンにも真っ黒になるまで醤油をかける」

    さり気なく語られるにしては衝撃的すぎる食生活は、どんな結果を導くか。
    ふたたび、いろいろな統計から数字を引っ張ってみたい。

    カップ麺の消費量は全国2位、インスタントラーメン全体では1位、缶コーヒーも1位。
    食塩摂取量は男性が2位で女性は5位。
    全国模試なら立派な結果だが、1日の歩数は男性が全国46位で女性は41位……。

    要は、塩分と糖分はたんまり摂って運動しないのだ。
    全国9位という肥満者の割合も、それを裏づける。
    喫煙率は全国2位、飲酒習慣者の割合は1位である。
    (続く)

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00535549-shincho-soci&p=1


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    (出典 weblogseo.biz)



    1 ばーど ★ :2017/12/29(金) 17:34:25.78

     政府は原則60歳と定める国家、地方公務員の定年を3年ごとに1歳ずつ延長し、2033年度に65歳とする方向で検討に入った。
     政府関係者が29日、明らかにした。

    2017年12月29日 16時29分
    https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/383555/


    【【政府】公務員定年、33年度に65歳とする方向で調整 】の続きを読む



    (出典 resources.matcha-jp.com)



    1 ばーど ★ :2017/12/29(金) 10:00:10.79

    民進党が党運営費や出張費の節約に励んでいる。

     政権を担った民主党時代から豊富な資金があるとされてきたが、党分裂で国会議員が激減。収入の約9割を頼る政党交付金は来年から半分以下に落ち込む。党執行部が「野党再結集」を急ぐのも、資金繰りの苦しさが背景にある。

     今年初めは衆参両院で146人いた民進は、年間の交付金として87億円余を得る算段だった。ところが秋の衆院選で分裂し、計60人に縮小。来年の交付金は「35億円前後」(党関係者)と見積もったが、離党者が相次いでさらに目減りするのは確実だ。

     一方で、経費の多くを占める地方組織の存続を決め、党職員も72人が残留。東京・永田町の党本部ビルの賃料もあり、党幹部は「35億円のほとんどは経費で消える」と嘆く。残る資金は「80億円程度」(大塚耕平代表)。1年半後に迫る参院選の候補者擁立には1人2億円かかるとされ、「何もしなければ早晩底をつく」(党関係者)ため、増子輝彦幹事長を中心に節約に乗り出した。

     来年2月の党大会は、従来の大規模ホテルから中規模ホテルに変更し、出席者の出張費を含めた費用は約5千万円から2千万円ほどに削減。党本部ビルは部署を集約してワンフロアを返す方向で調整し、党幹部の出張も国会議員なら無料で乗れる新幹線に切り替える。

     党幹部は「カネもない政党から新顔が出たいと思うか。大きな塊に生まれ変わらなければ展望は開けない」。立憲民主党や希望の党との将来的な合流を目指すのも、交付金を確保して選挙態勢を整える狙いからだ。

     一方、厳しい台所事情は希望も同じだ。昼の役員会で出す380円の牛丼弁当に「60円のみそ汁をつけるか本当に悩んだ」(党幹部)ほど。党務に関わる出張も旅費、交通費、食事代は議員の自腹とする通達を出した。(岡本智)

    配信2017年12月29日 8時9分
    ライブドアニュース(朝日新聞)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14094075/


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    (出典 kyokuzitsu.info)



    1 影のたけし軍団 ★ :2017/12/29(金) 10:20:29.76

    サンフランシスコのベイエリアで暮らしていると、年収が1000万円を超えても貧乏と感じてしまうようだ。

    Twitterの従業員が、匿名を条件にThe Guardianの取材に応じた。
    40代前半、サンフランシスコ在住のこの男性は、年収16万ドル(約1800万円)。だが、かろうじて暮らしていけるレベルだと語った。

    翌月まで「食いつなぐ」ために借金をしたこともある。

    「ソフトウェア・エンジニアになったのに、家計に苦労することになるとは」。
    そう語る男性は、このエリアで家族と暮らしていくためには自分の収入は「かなり低い」と考えている。

    家計のもっとも大きな支出は家賃。毎月3000ドル(約34万円)かかる。
    妻と2人の子ども。場所を考えるとこの家賃でも「ものすごく安い」と彼は言う。

    サンフランシスコのベイエリアは、アメリカでもっとも人気が高いエリア。
    不動産サイト「Trulia」によると、家賃は平均月4200ドル(約48万円)。

    Google、Uber、Airbnb、Twitterなどに勤める中堅以上のエンジニアは、
    給料の40%〜50%を勤務先の近くに住居を借りるために使っているという研究結果もある。

    サンフランシスコの人口のおよそ30%を占めるミレニアル世代が家賃を高騰させている。
    節約のために大勢のルームメイトと一緒に暮らしている者も多く、住宅市場の競争を加速させている。

    同エリアでフルタイムで働く18歳〜34歳の人々の平均収入は、2013年に5万9000ドル(約671万円)だったと米国勢調査局のデータが伝えている。
    https://www.businessinsider.jp/post-1135


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    (出典 www.tamaravoninski.com)



    1 すらいむ ★ :2017/12/28(木) 23:09:17.88

    小学生6人はねた女性 検察上告せず無罪確定へ

     おととし、大阪・豊中市で登校中の小学生の列に乗用車が突っ込み、6人が重軽傷を負った事故で、睡眠導入剤を飲んで車を運転したとして危険運転傷害の罪に問われ、1審と2審で無罪判決を受けた女性について、検察は上告しないことを決め、無罪が確定することになりました。

     大阪・豊中市の中村恵美さん(52)はおととし5月、市内で車を運転中、登校している小学生の列に突っ込み6人に重軽傷を負わせた罪に問われ、その後検察は、血液から睡眠導入剤の成分が検出されたことから、より刑の重い危険運転傷害の罪で起訴しました。

     1審の大阪地方裁判所は「睡眠導入剤で正常な運転が困難になるおそれを認識していたとは言えない」などととして無罪を言い渡し、2審の大阪高等裁判所も「居眠り運転をして事故を起こしたとは言えない」などとして無罪を言い渡しました。

     これについて大阪高等検察庁の田辺泰弘次席検事は、「判決内容を検討したが適切な理由が見当たらない」として上告しないことを決め、中村さんの無罪が確定することになりました。

    NHK NEWS WEB 12月28日 20時22分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171228/k10011274691000.html


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