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    (出典 yuki-no-yabo.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2017/12/26(火) 06:42:21.08

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000051-zdn_n-sci

    今年は「Google Home」「Amazon Echo」などスマートスピーカーが日本で発売され、
    音声入力がより身近になった年だった。2016年に米国で発表された未来のネット予測レポート
    「INTERNET TRENDS 2016」では、20年には音声によるWeb検索が50%を占めるようになると
    予想されていた。

    しかし、いまだに「音声入力は恥ずかしい」という声も根強い。KDDIが17年10月に発表した調査結果は、
    「日本人の7割が人前で音声検索するのは恥ずかしいと感じている」というものだった。
    確かに街中など公共の場で音声入力するのは少し気後れするが、家の中で使うスマートスピーカーは
    どうだろうか。意外と多いのが“起動ワード”(ウェイクワード)に関する声だ。

    ●「OK、Google」なんて言わない

    iPhoneの「Siri」を筆頭に、Googleアシスタント、Amazon Alexa、Clovaなどの音声アシスタントには、
    それを起動させるためのワードがある。

    Siriは「Hey、Siri」で、Googleアシスタントは「OK、Google」、Clovaはそのまま「Clova」と呼ぶと
    音声操作を受け付ける状態になる。ちなみに、Amazon Alexaは「アレクサ」「エコー」「アマゾン」
    「コンピュータ」の4種から選べ、コンピュータと設定すると、「スター・トレック」っぽくなるという
    ライフハックもある。

    音声アシスタントを使わない理由を聞いてみると、「突然Hey、Siriなんて言うのはおかしい」
    「OK、Googleという言葉が恥ずかしい」など、ウェイクワード自体が日本人になじんでいないという
    指摘は少なくない。「ねぇ、Google」といった話し言葉に近いものもあるが、「モノに話しかけている感」
    が残る。「もしもし」「すみません」などより日常会話に近い導入の方がいいという声も上がっていた。

    スマートフォンと違い、スマートスピーカーは基本的に持ち歩かずに自宅で使うもの。
    グーグルの徳生裕人さんは「日本人は文化的に話しにくいというのもあるかもしれない。
    電車の中より、自宅という環境下ならはるかに話し掛けやすく、今後の普及につながるのでは」と
    期待を寄せていたが、スマートスピーカーが“音声入力の壁”を越える1つのきっかけになるかもしれない。

    ●音声入力に抵抗ない世代

    音声入力への抵抗が低い世代もある。

    11月にMMD研究所が発表した調査では、「スマホの音声入力機能を普段から利用している」
    人の割合は10代が最も高く、「時々利用している」を含めると50~60代の高齢者の割合が増えていた。

    ジャストシステムが12月に発表した調査では、「AI音声アシスタントを利用したことがある」のは
    10代が57.0%で最多、50代も36.5%が利用したことがあると回答した。

    キーボードによるタイピングが身に付いているPC世代に比べ、スマホ世代の10代は音声入力への抵抗が
    少ないという結果だ。「若者はiPhoneを好む」という調査結果もあったので、Siriをメインに使っているのだろう。

    また、スマホの小さい画面で文字入力するのが苦手な高齢者も音声入力ならより簡単に操作できる場合がある。

    実は長年ガラケーだった母が今年スマホデビューしたのだが、当初は初めてのスマホに四苦八苦していた。
    特に苦戦したのが文字入力。物理キーのような押し心地がなく、ユーザーインタフェースも変わるため、
    かなとカナ、英数字が混在する単語を打つのに一苦労だった。

    例えば、Googleで「東京駅」と検索するとしよう。スマホ画面の文字も小さいため、購入当初はこれを
    打つのに10分は掛かっていた。それが、音声検索を教えると一瞬で検索に成功した。普段スマホで
    音声検索を使うことはほぼないのだが、そのときばかりは「これはすごい」と感動した。

    しかし、高齢者にとってWi-Fiやスマホアプリ設定のハードルはまだまだ高い。また、「スマホで十分」
    と考える10代にスマートスピーカーをどうアピールすればいいかという課題もある。スマートスピーカーが
    越えるべき壁は多い。


    【【技術】スマートスピーカーが越えるべき壁。「『OK、Google』って言うのが恥ずかしい・・・」 】の続きを読む



    (出典 xn--nckg3oobb8486bo74bugar789a.com)



    1 冷やし飴 ★ :2017/12/26(火) 14:30:37.08

    悪気はなくても、うっかり口が滑って、他人を怒らせてしまうことは誰にでもあるもの。
    特に鈍感な自覚のある人は、先人の失敗例から女心を学んでおいたほうがいいかもしれません。
    そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケートを参考に「大反省!今年女子を怒らせてしまった『失言』」をご紹介します。

    【1】シミなのに「顔に何かついてるよ」
    「頬にゴミがついてると思ったら、シミでした」(20代男性)というように、優しさからの指摘が女性の逆鱗に触れてしまったケースです。
    そこまで目立つシミなら、昨日今日できたものではないはずなので、普段から女性の顔をよく観察することで予防しましょう。

    【2】せっかく作った手料理に「味がないね」
    「『正直な感想を聞かせて』と言われて、つい…」(20代男性)というように、時には真実が女性を傷つけることもあるようです。
    「おいしい」「すごい!」と褒め称えてから「僕にはちょっと薄味かも」と伝えれば、ショックも薄らぐのではないでしょうか。

    【3】久し振りに会って「ちょっと太った?」
    「男友達のようなノリで言って、大失敗」(20代男性)というように、ほんの軽口のつもりで言った一言が、女性を悲しませることもあるようです。
    特に体型については気にする女性が多いので、明らかな変化があっても言及しないほうが賢明かもしれません。

    【4】まったくの勘違いで「髪切ったでしょ」
    「『切ってない!』と女友達に激怒されてしまいました」(10代男性)というように、観察力の低さが露呈してしまったケースです。
    「今日の髪型可愛いね」などの言い方なら、たとえ髪を切っていなくても悪い気にはさせないでしょう。

    【5】失恋したばかりなのを知らずに「どうして結婚しないの?」
    「落ち込んでいる女友達を余計に泣かせてしまった」(20代男性)というように、不用意な発言は女性を情緒不安定にさせるかもしれません。
    20代後半になると「結婚」に対してプレッシャーを感じる女性も多いので、この2文字はNGワードと心得たほうが安全でしょう。

    【6】珍しくバッチリメイクの女性に「すっぴんのほうがいい」
    「褒めたつもりだったんだけどな」(10代男性)というように、男性ならではの感覚からの発言は、悪気なく相手を傷つけてしまうかもしれません。
    「すっぴん『も』かわいいね」などの言い方であれば、褒めたい気持ちがストレートに伝わるのではないでしょうか。

    【7】自分を気に入ってくれた女性に「男友達みたい」
    「居心地がいいって意味だったのに…」(20代男性)というように、言葉選びを間違えて、真意が伝わらなかったケースです。
    たとえ話は理解されにくいので、「居心地がいい」「女子の中で一番仲がいい」など、誤解の余地のない表現を心がけましょう。

    【8】昔からの友達に「キレイになったよね(笑)」
    「『バカにしてるの!?』とキレられてびっくり」(20代男性)というように、半笑いで発言すると、どんな褒め言葉も皮肉に聞こえてしまうようです。
    照れる気持ちもわかりますが、褒めるときには「真剣な顔で」「さりげなく」言うようにしましょう。

    【9】香水なのに「線香みたいな匂いだね」
    「言ってから『しまった』と思っても後の祭り…」(20代男性)というように、直感的な感想は失言を引き起こしやすいかもしれません。
    特に女性の美容やお洒落の分野には、男性には理解できない部分もあるので、よほどの自信がなければ口をつぐんだほうがよさそうです。

    「褒めたつもり」「素直に言っただけ」の悪意のない発言が、女性を怒らせてしまうこともあるようです。
    とはいえ、「そんなつもりじゃない」と言い訳するだけでなく、「誤解させたのは本当に申し訳ない」と謝れば、大抵の女性は許してくれるのではないでしょうか。

    http://www.sugoren.com/report/1481944170491/


    【【話題】女性を怒らせてしまう男性の失言 シミなのに「顔に何かついてる」、香水なのに「線香みたい」、厚化粧に「すっぴんの方がいい」 】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ばーど ★ :2017/12/25(月) 18:58:15.39

     「ボクのおとうさんは、桃太郎というやつに殺されました」。こんなキャッチコピーの新聞広告をもとに道徳の授業が生まれた。多様な価値観がぶつかり合う時代に、異なる視点を持つことの大切さを考える。桃太郎伝説の故郷、岡山県で始まった授業が全国に広がるか――。

     12月上旬、岡山県津山市の市立西中学校。2年生の道徳の授業で、担任教諭の谷本薫彦(くにひこ)さん(39)が生徒へ問いかけた。

     「もし桃太郎が鬼にも家族がいることを知ったら、どうしたいと思うだろう」

     授業ではまず、昔話の「桃太郎」を学ぶ。おじいさんとおばあさんから「鬼が村を荒らして困る」と聞いた桃太郎が鬼ケ島に渡り、鬼たちを退治して物語は終わる。そこへ谷本さんが鬼の子ども「鬼太郎」というキャラクターを示す。

     生徒からは「やっぱり退治するしかなかった」という意見の一方、「家族がいると分かれば、村に帰ろうと思うはず」という声も出た。次に、どんな選択肢があれば桃太郎が鬼を殺さずに済むのか議論すると、「鬼に農業を教えたら村を荒らしに来ない。鬼ケ島に農機具を持っていこう」といった発想も生まれた。

     「なぜ桃太郎には最初、鬼退治… 残り:843文字/全文:1319文字

    「桃太郎PROJECT」の授業構成

    (出典 www.asahicom.jp)

    新聞広告「めでたし、めでたし?」(日本新聞協会提供)

    (出典 www.asahicom.jp)

    「桃太郎PROJECT」で使う教材の一例(博報堂提供)

    (出典 www.asahicom.jp)

    博報堂の協力を得て作ったワークシートを手に話しあう生徒と担任の谷本薫彦さん(中央)=岡山県津山市

    (出典 www.asahicom.jp)


    配信2017年12月25日11時33分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.asahi.com/articles/ASKDD5H2MKDDPPZB01H.html


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    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 すらいむ ★ :2017/12/22(金) 20:11:26.37

    レオパレス入居者に受信料義務
    東京地裁

     テレビなどの家電が備え付けられたアパート「レオパレス」に入居していた神奈川県箱根町の男性が、NHKの受信料を支払う義務がないと訴えた訴訟の判決で、東京地裁(谷口安史裁判長)は22日、受信契約義務があるとして、男性の請求を棄却した。

     放送法は「受信設備を設置した者は、NHKと受信契約をしなければならない」と規定。
     最高裁大法廷は6日の判決で、この規定を合憲と判断したが、今回争点となっている居住者が「設置した者」に当たるかどうかについては、判断していない。

     NHKによると、同様の訴訟が全国で計6件ある。
     別の訴訟では地裁と高裁の判断が分かれた。

    共同通信 2017/12/22 20:08
    https://this.kiji.is/316895251367920737


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    (出典 fanblogs.jp)



    1 冷やし飴 ★ :2017/12/24(日) 19:20:27.48

    安いものには安いなりの理由というか、リスクがあるものだ。
    先日、移動中に使える小さいノートPCを購入したが、キーボードの効きが悪く、「A」と1度タップしただけで「ああああ」と表示されるなどして、結構苦慮した。

    その後パソコンの修理店に持ち込んで直してもらったが、数千円ぐらいかかった、「こんなことならもっとちゃんとした奴を買っておけば良かった」と後悔してしまった。
    まさに安物買いの銭失いの典型である。

    ■「百均のCD-Rでハズレじゃないやつ引いたことがない」

    似たような話は結構あって、2ちゃんねるに「あ、安物はやっぱりダメだなってなったもの」というスレッドをこの前見かけた。
    スレッドを立てた人物は「マーガリン。バターと比べてコクがなさすぎる」と書いている。

    バターってホント高いから、ついついマーガリンで済まそうとしてしまうんだけど、やっぱり味わいが段違いなので格落ち感は否めない。
    わかるわかる。ほかにも、こんな書き込みがあった。

    「モバイルバッテリー。安いのは数回で充電能力ガタ落ちする」
    「ヘッドホン。2000円の安物買ったら3ヶ月で壊れた」
    「タブレット。安い中華製の買ったら処理遅いし電池持ちクソだし電源ボタンの接触が悪くてつかなかったりと散々」
    「百均のCD-Rでハズレじゃないやつ引いたことがない」
    「合皮のソファーはすぐ剥げてきて粗大ゴミになる」
    「ヘルメット、半キャップ被ってて事故って割れてから高いのつけるようにしてる」

    タブレットといえば、ひところ昔の中国製の物なんて安いだけでダメなスペックしかなかったものである。
    今はファーウェイあたり、安くてもしっかり何年も使用できるタブレットを出していたりするけど……。

    ■安物のキャリーバッグで散々な目に遭った思い出

    「キャリーバッグ」という書き込みがあったが、これは本当に高い物にすべきだ。
    以前、某激安量販店で3000円ぐらいのものを購入したはいいが、移動中に取っ手が思いっきり折れてしまい、その後はバッグを抱えて移動する羽目になった。

    あれは恥ずかしかった。
    「僕はこんな安物を買ったばかりに、今こんなことになっているんですよ」と喧伝しているようなものだった。

    とはいえ、安物であれば確実に無駄な買い物になるというわけでもないはずだ。
    もともとの価格が高いものが、ワゴンセールなどで半額とかになっているみたいなケースなら、そこそこしっかりと使える場合の方が多い。

    あくまでも問題なのは、最初から単価が安く、すぐに使いつぶす前提で売られているようなものだ。
    安く購入したものは、すぐに駄目になってしまうことが珍しくない。
    結局、値段相応なのだ。

    https://news.careerconnection.jp/?p=47721


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