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    (出典 robotstart.info)



    1 ノチラ ★ :2017/10/26(木) 15:36:42.68 ID:CAP_USER.net

    アップルが開発したヴァーチャルアシスタント「Siri」は2011年の登場時、大きな脚光を浴びた。そのままSiriは市場を独占するかと思われたが、いまやアマゾンのAlexaやグーグルのGoogleアシスタントに遅れをとってしまっているようだ。アップルはどうすればSiriを再び復活させられるのだろうか?

    アップルは遅れて市場に参入し、優れたプロダクトで競合製品を一掃することで有名だ(iPhoneやiPodを思い浮かべてみてほしい)。ただし、ヴァーチャルアシスタントである「Siri」の場合はそうではなかった。

    アップルは2011年10月4日、「iPhone 4S」とともにSiriを発表した。スティーブ・ジョブズの死の前日だ。デヴァイスに話しかければ、アラームを設定したりメッセージに返信したりできるという機能はまさに革命的で、ほかのテック企業がこれを実現するまでにはかなりの年月を要した。

    アマゾンがスマートスピーカー「Amazon Echo」の発売に合わせてAlexaを公開したのは14年、そしてGoogleアシスタント(独創的なネーミングとは言い難い)がようやくお目見えしたのは16年夏のことだ。

    しかし、こうした新参者たちは、いまやSiriより多彩な機能をもつ。そして各社が提供する製品においても、中心的な役割を担いつつある。

    市場調査会社ガートナーでコンシューマーテクノロジーを担当するブライアン・ブラウは、「現状では、ヴァーチャルアシスタントについてはグーグルとアマゾンに軍配が上がる」と話す。「Siriはその他メーカーと競えるほどには洗練されていない」

    10月4日に行われたグーグルの新製品発表イヴェントは、この差が拡大していることを浮き彫りにした。Googleアシスタントは、ほぼすべての製品(ワイヤレスイヤホン「Pixel Buds」、スマートフォン「Pixel」シリーズの新型2モデル、ホームスピーカー「Google Home Max」と「Google Home Mini」、ノートPC「Pixelbook」)の要となっている。グーグルのCEO、サンダー・ピチャイは壇上で「シームレスにコンピューターとやりとりができるようになります」と強調した。

    さらに、Siriには太刀打ちできない新機能も明らかになっている。グーグルのホームスピーカーでは音声認識が可能なのだ。つまり「OK、Google。ママに電話して」と言えば、デヴァイスは連絡先一覧から義理の母親ではなく、ちゃんと自分の母親を探し出して電話をかけてくれる。これはAlexaにもまだできない芸当だ。

    後れをとってしまったアップル

    アップルは今年12月、初のスマートスピーカーとなる「HomePod」の発売を予定するが、専門家は販売台数ではグーグルやアマゾンに数千万台の後れをとるだろうと予測する。HomePodにはSiriが組み込まれるが、ティム・クックはこの新製品をiPodの後継機と位置づけており、多機能なヘルパーというよりは「音楽を聴くという体験の改革」としての意味合いが強い。実際のところ、スマートスピーカーであることに変わりはないとしても、だ。

    アマゾンとグーグルは、アップルがApp Storeを使ってやってのけた戦略を真似て、他社製品に自らのヴァーチャルアシスタントを採用してもらう取り組みを強化している。アマゾンによれば、AlexaのAIプラットフォームに外部機能を付加する「スキル」の数は2万5,000件を超え、自動車やテレビなどの家電へのAlexaの組み込みが進んでいる。

    Googleアシスタントもソニーなどの製品に採用されている。さらにグーグルは、Homeシリーズ対応のアプリやゲームの開発促進に向けたツールを公開した。一方、アップルはデヴェロッパー向けに提供するSiriKitでサポートするカテゴリーを制限している。

    HomePodの発売に向けて、Siriのアップグレードの一部が延期される可能性もあるという。アップルは新しい機能やテクノロジーについて、それが完璧になるまでは慎重に動く傾向があるからだ。ベータ版でも進んで公開するグーグルとは対照的な姿勢である。
    以下ソース
    https://wired.jp/2017/10/25/siri-why-have-you-fallen/


    【【IT】アップルの「Siri」は、なぜアマゾンやGoogleの人工知能に後れをとってしまったのか 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 真っ赤な朝日 ★ :2017/11/23(木) 18:46:22.21

    ファミリーマートはコインランドリー事業に参入する。駐車場がある店舗を中心に併設店舗を2019年度末までに500店展開し、改装や機器導入に100億円強を投じる。コインランドリー市場は洗濯時間を減らしたい共働き夫婦などの利用が増え、この10年で3割拡大している。一方でコンビニエンスストア来店客数は伸び悩んでおり、集客増につなげる。
    標準型の併設店では洗濯機や乾燥機を計15台置き、無人で24時間運営する。利用料金は衣服の洗濯で400円前後から、布団4枚を洗濯・乾燥する場合は1500円程度で、クリーニング代よりも安くなるという。
     コインランドリーの店舗数は業界推計で1万8千店程度とみられ、この10年で3割以上増えた。利用者層は自宅に洗濯機を持たない学生や単身者が多かったが、現在は幅広い。まとめ洗いが効率的にできたり、布団やカーテンなどをクリーニングよりも安く洗濯できたりする機器が増えており、洗濯時間を減らしたい働く女性らの利用が増える。
    繰り返し利用する客が多いのも特徴で、ファミマは併設店展開で新たな固定客を獲得できるとみる。コインランドリーの精算機ではコンビニで利用できる割引券を発行することも検討する。洗濯の待ち時間に、店内で購入した食材を食べる「イートイン」スペースの利用にもつなげ、いれたてコーヒーや弁当、総菜の販売を増やす。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23841570T21C17A1000000/


    【ファミマがコインランドリー参入 併設500店展開 】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)



    1 名無しさん必死だな :2017/11/21(火) 18:22:38.81 ID:wuR9bj3L0.net

    お前ら早すぎで鯖パンク状態じゃねーかw


    【動物の森ポケットキャンプ 配信30分で5万DLされてしまう。 やばすぎ】の続きを読む



    (出典 info.linkclub.or.jp)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/11/22(水) 21:57:53.26

    https://internetcom.jp/203778/japanese-quantum-computer
    内閣府の主導のもとで開発されたという日本発の「量子コンピューター」をめぐり、インターネット上で疑問が次々に沸き上がっている。その仕組みからして量子コンピューターと呼んでよいのかどうか、判断に困っている人が多い。

    量子コンピューターは、量子力学の原理を用い、従来のコンピューターでは難しい性能、機能を発揮する機器として期待が集まっている。以前は「量子ゲート方式」と呼ぶ仕組みの研究が主流として注目を浴びてきたが、最近は別の「量子アニーリング(焼きなまし)方式」で実用化したという製品も海外で登場してきている。

    大学のような研究機関だけでなくGoogle、IBM、IntelといったITの巨人も開発競争に加わり、また各国政府も動いている。米国などの存在感が強い分野だが、新たに日本発で登場したのが「量子ニューラルネットワーク(QNN)」というもの。

    開発したのは内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の山本喜久プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環としてだ。

    参加しているのはNTT物性科学基礎研究所量子光制御研究グループの武居弘樹上席特別研究員、本庄利守主任研究員らのグループ、情報・システム研究機構国立情報学研究所(NII)情報学プリンシプル研究系の河原林健一教授、加古敏特任准教授らのグループ、東京大学生産技術研究所の合原一幸教授、神山恭平特任助教らのグループ。

    QNNは11月27日よりクラウド上に公開し、Webサイトを通じて一般の人でも試せるようにするという。

    さて、ひとたび正式発表があるや、テレビや新聞、ITを専門にするニュースサイトまで、マスメディアはこぞってQNNをもてはやしたが、他方でTwitterなどのソーシャルメディアでは技術好き(ギーク)が混乱を来した。

    光パラメトリック発振器と呼ぶ新型レーザーの特性を生かし、さまざまな最適化問題の解を従来に比べて飛躍的に高速に得る、というQNNがいったい量子アニーリングや量子ゲートといった方式のどれに合致するのか、にわかに分からなかったためだ。

    量子コンピューター開発は、バイオ分野における幹細胞研究と同じように最先端の手法がしのぎを削っているだけに、外野が軽々に判断を下せない。疑念や不可解さを感じても、すぐにはっきりした答えが出るとは限らない状況だ。

    このごろ人気を集める量子アニーリング方式を採用したカナダD-Wave Systemsの製品も、はじめ量子コンピューターと呼ぶのが適切かどうか、専門家のあいだで意見が割れた。ただ検証を重ねるうち次第に一定の地位を獲得していった。

    QNNも同様の過程を経るのか、27日から始まる一般公開が多くのギークの問いに応えるものになることを期待したい。


    (出典 image.internetcom.jp)


    【【話題】ホンモノ?ニセモノ?日本発の「量子コンピューター」めぐり疑問噴出 】の続きを読む



    (出典 photo.kenko.com)



    1 のっぺらー ★ :2017/11/22(水) 21:21:52.63

    日清食品は22日、
    「日清のどん兵衛 ラー油香る鴨だしねぎ太そば」864個を自主回収すると発表した。
    商品の中身にはアレルギー物質のそばが含まれているが、
    カップの容器には「日清御膳 肉だしうどん」と表記されている。

    対象は賞味期限2018年5月10日のもので、
    購入した客から「ふたとカップの表記が違う」などの問い合わせがあった。

    工場でカップ容器を1ケース(864個)分取り違え、
    「鴨だしねぎ太そば」の製造ラインに「肉だしうどん」のカップを投入したという。

    対象商品を着払いで送れば、代金相当のクオカードを送付する。

    写真:回収した「日清のどん兵衛 らー油香る鴨だしねぎ太そば」

    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    以下ソース:YOMIURI ONLINE 2017年11月22日 20時49分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171122-OYT1T50077.html


    【【食品】どん兵衛 「うどん」のカップに「そば」のふた…日清回収 】の続きを読む

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