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    (出典 profyuki.cocolog-nifty.com)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/02(火) 19:48:35.31

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14101789

    神社へ行った際、お賽銭を入れてお参りをする人は多いことでしょう。

    ですが、中にはお賽銭を使って『間違った参拝方法』をする人が後を絶たないそうです。日本各地の神社では、そういった人による行為が毎年のように問題になっています。

    『間違った参拝方法』に神社が注意喚起

    こちらは世界遺産である、広島県の厳島神社にある大鳥居。

    いつからか『柱に硬貨を刺せば願いが叶う』という噂が広まってしまい、現在はこのように柱に無数の硬貨が埋め込まれています。

    この大鳥居は1875年に建立されたもので、柱の根元に無数の硬貨が刺さっていることによって深刻な老朽化が進んでいるとのこと。

    神社側も定期的に取り除いているそうですが、すぐに別の硬貨が差し込まれ、いたちごっこと化しています。

    フジツボの間に挟まれている硬貨は鳥居を直接傷つけているわけではありませんが、この硬貨も神社の人が一つひとつ回収しなくてはなりません。

    2016年には、宮島の厳島神社ガイドツアーに参加した人が投稿した『現地のガイドから聞いた話』が話題になりました。

    島根県の出雲大社も、同様の被害が

    間違った参拝方法による被害を受けているのは、厳島神社だけではありません。

    島根県にある出雲大社の神楽殿には、長さ13mもの大注連縄が存在します。ですが、『注連縄にお賽銭が刺さると縁起がいい』という噂が流れてしまい、神社側は大変迷惑しているそうです。

    出雲大社公式ウェブサイト内にある「よくあるご質問」のページには、そういった行為をやめてほしいという呼びかけが記載されています。

    ・注連縄にお賽銭を投げ、刺さると縁起が良いというのは本当ですか?

    ・注連縄は神様がお鎮まりになる御神域を示し結界する神聖なものです。
    その神聖な注連縄にお賽銭を投げ入れるという行為は、神様に対して失礼にあたることです。
    従って縁起が良いことではありません。

    出雲大社 ーより引用

    お賽銭を差し込んでいる人たちに悪気はないことでしょう。間違っていることに気付かず、神様に失礼な行為をしてしまっているというのは、なんとも悲しいことです。

    このことを1人でも多くの人が知り、歴史ある神聖な鳥居や注連縄を傷つけることがないようにしたいですね。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 www.sankeibiz.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/01/02(火) 15:47:16.09

    地方店、追加閉鎖も=投資回収の可能性で判断―三越伊勢丹HD
    1/2(火) 15:00配信

    三越伊勢丹ホールディングスの杉江俊彦社長はインタビューに応じ、
    人口減少などを背景に販売不振が続く支店・地方店について
    「(その地域に店がなくなることも)十分あり得る」と述べ、さらなる店舗閉鎖も辞さない考えを示した。
    また、東京・新宿に出店を予定していた訪日外国人向けの空港型免税店は「中止したい」と、
    計画を撤回する方針を明らかにした。

    三越伊勢丹HDは全国に22の支店・地方店があるが、赤字の店も少なくない。
    3月には伊勢丹松戸店(千葉県松戸市)の閉鎖が決まっている。
    杉江社長は店舗閉鎖の基準について「店舗への投資を回収できるかが重要。
    現在赤字か黒字かではなく、10年先を見据えて判断する」と述べた。 

    1/2(火) 15:00配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000029-jij-bus_all


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    (出典 tblg.k-img.com)



    1 サーバル ★ :2018/01/02(火) 13:50:20.25

    EC(電子商取引)の拡大やAI(人口知能)の進出で、「消費のかたち」はこれまでにない変化を見せているが、果たして「未来の買い物」とはどんなものになるのか。販売のプロである前三越伊勢丹ホールディングス社長の大西洋氏がその新しい可能性を探る連続対談。

    来たるべき新消費社会にどう対処すべきか、各界の専門家たちとの対話から、明るい未来を照射する。

    初回のゲストは上智大学名誉教授の黒川由紀子さん。老年心理学の専門家で、「回想法」という人生を振り返り思い出を聴くことで認知症の治療にあたるメソッドを実践している。高齢者の心理には詳しく、企業からも「シニア層への適切な対応法を知りたい」と相談がひきもきらない。

    黒川さんとの対話から見えてきたのは、パーソン to パーソンで生み出される消費者と販売側の理想的な関係だ。

    大西:このところ強く感じているのは、百貨店の販売員に求められるものが少しずつ変わってきているということです。少子高齢化で市場が縮小するなかで、シニア層に向けたロイヤリティをどう生み出していくのか。お客様の潜在意識に訴える方法を心理学の視点から学ぼうと、百貨店時代に黒川さんをお招きしたことがありました。

    黒川:そのときにお話ししたのは、たしか高齢者の方が抱えている心身の変化についてでしたね。

    例えば買い物をしていると、会計のときにお札ばかりを出してしまうため、財布がお釣りの小銭で膨らんでしまっている高齢者の方をよく見かけます。実はあれは手先の巧緻性の低下、小銭を見分けにくくなる視覚認知能力の低下、後ろで待っている列を気になさるなど複数の原因で、目や手先の処理能力が衰えたり、焦りなどの心理的不安から、小銭を出すのがたいへんになっているのです。そういったお客様の状況を店頭で把握する必要があるとお話したと思います。

    大西:その話は大変参考になりました。どこまで相手の立場を考えるかが重要だと思っています。もちろん販売員は常にお客様のニーズに応える努力をしています。しかしこの場合、サインが直接的に見える顕在的なニーズではなく、潜在的なニーズを捉えなければならない。高齢者には小銭が出すのが苦手な方もいらっしゃるとあらかじめわかっていれば、「ゆっくりでいいですよ」とお声がけもできます。ここまで販売員が応えられるかどうかが分かれ目になりますね。

    黒川:さまざまな企業で講演をさせて頂いておりますが、多くの企業が高齢者対策の専門チームをつくり課題意識を強く持っていますね。とはいえ、まだまだ高齢者の心理や潜在的ニーズを捉えることはできていないような気がします。メディアなどでは「キレる老人」というのがたびたび取り上げられますが、高齢者の方たちが何故そうした行動をとるのか、その背景が検討されていることは滅多にありません。

    大西:まだまだ企業側の努力が足りないのだと思います。それと同時に一人一人の気持ちの持たせ方もあると思います

    黒川:「キレる老人」の背景に、孤独や不安といった高齢者の方の気持ちをみて取るべきではないでしょうか。

    例えば、お菓子屋さんでカステラを買おうとした高齢者の方が、店員の「おひとつでよろしいでしょうか?」という言葉にひどく怒ったとします。実はこの高齢者の方は、かつては仕事でカステラをこの店で100個近く注文していたのに、いまは1個しか買わないことを寂しく思っている。それで「おひとつ」という言葉に、思わず「貧乏人だと思ったのか!」とキレてしまう。こうした高齢者の方たちの背景にまで思いを巡らす想像力が求められているのです。
    https://forbesjapan.com/articles/detail/18927


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    (出典 www.nikkei.com)



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    (出典 cdn.amebaowndme.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2017/12/28(木) 11:40:05.59

    「人手不足倒産」13年以降最多 中小・サービス業など苦境
    2017年12月27日 07時03分
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017122790070348.html

     高度成長期の「いざなぎ景気」を超える長期の景気拡大が確実になる中、人手不足を理由に倒産する企業が急増している。調査会社の帝国データバンクによると、今年の「人手不足倒産」は11月末で90件に達し昨年1年間の72件を既に上回った。統計を取り始めた2013年以降では最多。専門家は「人手不足が日本経済に深刻な影響を与える懸念が強まっている」と警告する。 (木村留美)
     景気の回復基調を受けて企業全体の倒産件数は減少している。帝国データバンクの調べでは一六年は八千百六十四件で、一三年の件数を約20%下回った。一七年も十一月末で約七千七百件にとどまる。
     だが社員の離職や人材を確保できないことが要因で売り上げが減るなどし、経営が破綻する人手不足倒産は増えている。一三年は三十四件だったが一六年はその二倍超に増加。多くの人手が必要で労働環境が厳しい介護や保育などのサービス業、建設や運送で増加が目立つ。東京商工リサーチの調査も同じ傾向だ。
     今年九月、経営する横浜市の保育所運営会社が破産に追い込まれた女性経営者は「こんな形で倒産することになるなんて。『子どもを預けたい』と言ってくれてる親もいたのに…」と言葉を詰まらせた。子どもを預けたい親はいても、保育士が確保できない人手不足倒産だった。
     人手不足は団塊世代が定年退職し少子化が進んだ一〇年以降に目立ち始めた。日銀が発表した十二月の企業短期経済観測調査(短観)も、その深刻さを裏付けた。従業員の過不足を示す雇用人員判断指数は全体でマイナス三一となり二十六年ぶりの低水準に。企業の人手不足は雇用情勢の改善という形で統計に表れる傾向があり、総務省が二十六日発表した十一月の完全失業率は2・7%と、二十四年ぶりの低水準になった。
     だが第一生命経済研究所の熊野英生氏は「バブルのころは需要(消費)の過剰が人手不足の要因だったが、今は供給(労働者)の不足が理由。状況が違う」と指摘。その上で「既に人手不足が中小企業などの成長の足かせになっている」と警鐘を鳴らす。


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