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    1 紅あずま ★ :2017/12/09(土) 11:53:25.61

    中1女子と性行為の疑い、千葉の陸士長を逮捕
    産經新聞:2017.12.9 11:40更新
    http://www.sankei.com/affairs/news/171209/afr1712090013-n1.html

     中学1年の女子生徒と性行為をしたとして、神奈川県警は強制性交の疑いで、陸上自衛隊第2高射特科群の陸士長、鈴木祐太容疑者(21)=千葉市若葉区若松町=を逮捕した。

     逮捕容疑は、10月15日午後、横浜市西区のホテルで、12歳だった女子生徒と性行為をしたとしている。

     合意の有無にかかわらず、13歳未満と知りながら性行為をした場合は強制性交罪に問われる。

     県警によると、2人は9月下旬にコミュニティーアプリを通じて知り合い、連絡を取り合うようになった。

     第2高射特科群長の力久健1等陸佐は「大変申し訳ない。捜査に全面的に協力し、適切に対応する」とのコメントを出した。


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    (出典 blog-imgs-67.fc2.com)



    1 泥ン ★ :2017/12/07(木) 14:15:40.32

    ネットで知り合った未成年者と会うと逮捕される危険性が高まる?

    (出典 d32ykwlsv89461.cloudfront.net)


    ゲームアプリで知り合った女子高生を自宅に連れて行った男性が誘拐の容疑で逮捕される事件が発生。ネット上では「これだけで誘拐?」と話題になっている。

    群馬県警大泉署は11月28日、埼玉県川口市の28歳の男性会社員を未成年者誘拐の疑いで逮捕した。FNNニュースによると容疑者は、ゲームアプリで知り合った群馬県に住む高校2年生の女子生徒に対し「どこに住んでるの」「俺も会いたいよ」などとメッセージを送り、群馬県大泉町の公園付近に誘い出し、自分の車に乗せて、自宅アパートに連れて行ったという。女子高生の父親が通報したことで事件が発覚。女子高生に怪我などはなく、2人が会ったのはこれが初めてだった。

    事件の細部にわたって報じられているわけではないので、詳細は分からないが、ネットで知り合った女子高生を自宅に連れて行ったことで逮捕された今回の事件。Twitterでは、

    “ゲームで知り合って待ち合わせして車乗せて自宅に連れてったら誘拐になるのか…まじか”

    “まて、どういうことだ? ”連れ去った”とか”拉致した”とか”暴行した”ではなく「ゲームで知り合ったJKを自宅に連れて行った」で誘拐になるのか(´・ω・`)”

    “なんでこれが誘拐になるのか、 まずそこから教えてくれ”

    と、報道で知る限りでは、いわゆる“誘拐”とは違うのではないかと考えるネットユーザーが多い。

    弁護士ドットコムによれば、法的に「略取・誘拐」とは、不法に人を生活環境から離脱させ、自己(犯人)もしくは第三者の実力的支配下に置くこととされている。このうち暴力や脅迫によって連れ去ることが「略取」で、だましたり誘惑したりして連れ去ることが「誘拐」となる。今回の事件は、女子高生に怪我などを負わせることなく連れ去っているということで、「誘拐」となるのだ。

    また、同サイトに寄せられている同様の質問に対する回答をみてみると、未成年者と行動をともにする場合、本人が同意していても、保護者が同意していなければ、保護者の監護権を侵害していると解釈することが可能。今回の事件も女子高生の父親が通報しているため、誘拐罪として逮捕に至ったといえる。

    今後、この事件が起訴されるかどうかは分からないが、いずれにしろ保護者の同意なしに未成年者をどこかへ連れて行くことは、犯罪になる可能性があるということだろう。Twitterでは、

    “未成年者自宅に連れ込むのは誘拐になるから下心がないならなおさらしたらあかんということでええのちゃうかな…”

    “女同士(同性同士)のオタクの間とかでも良くある問題 先方の親御さんの解釈次第で誘拐にも何でもなる。 認定されたらアウト。 だから未成年とは関わらないポリシーの女オタクもいる。”

    といったように、不用意に未成年者と交流を持つこと自体がリスクになるという意見も多い。

    SNSやスマホアプリを介して事件に巻き込まれる未成年者が増えているのは事実。その結果、警察の取り締まりも厳しくなっているわけだが、だからこそ大人としては誤解されるような行動をつつしむべきだといえる。相手が未成年者であるとわかっているなら、保護者の許可なく会わないことが得策だといえそうだ。

    (小浦大生)

    STANDBY 2017.12.05
    http://www.standby-media.jp/case-file/172334

    前スレ:2017/12/07(木) 01:24:14.18
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1512577454/


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    (出典 www.naganonirin.com)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2017/12/07(木) 18:59:26.52

    和歌山県警御坊署は7日、知人女性の軽乗用車のブレーキを壊したとして器物損壊の疑いで、同県由良町の団体職員、川村拓也容疑者(38)を逮捕した。

     逮捕容疑は11月16日午前3時半ごろ、同県印南町の駐車場で知人女性(31)の軽乗用車のブレーキの配管部品に当たるブレーキホース4本すべてを切断したとしている。御坊署によると、川村容疑者は女性に好意を抱いていたといい「頼ってもらいたかった」と容疑を認めている。

     同日朝、女性がエンジンをかけた際にブレーキがかからず駐車場内のブロック塀に衝突、ブレーキホースが切断されていたことが分かり警察に届け出た。防犯カメラの映像などから川村容疑者が浮上した。


    2017.12.7 11:49
    http://www.sankei.com/west/news/171207/wst1712070033-n1.html


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    (出典 analytics-news.jp)



    1 ばーど ★ :2017/12/05(火) 13:41:38.50

    シンギュラリティが始まったようです。詳細は以下から。

    人間を越える人工知能が現れ、自らの力で新たな人工知能を作り上げてゆく未来。シンギュラリティ(技術的特異点)と呼ばれる時系列的な瞬間は2045年頃に起こるとされていましたが、既に私たちはその領域に足を踏み入れていました。

    Google Brainの研究者らが「自らの力で新たな人工知能を作り上げるAI」であるAutoMLの開発に成功したと発表したのが今年2017年5月のこと。そしてこの度、AutoMLが作り上げた「子AI」はこれまで人類が作り上げたAIよりも優れた性能を持っていたのです。

    Googleの研究者らは「強化学習(reinforcement learning)」と呼ばれる手法を用いて機械学習モデルのデザインを自動化。AutoMLは子AIが特定のタスクへの対応力を発展させるためのニューラルネットワークの制御装置の役割を担います。

    今回のNASNetと名付けられた子AIはコンピュータ視覚システムで、リアルタイムの映像から人間、車両、信号、ハンドバッグ、バックパックなどを自動で認識します。

    AutoMLはNASNetの性能を査定してその情報をNASNetの改善に用います。この行程を何千回も繰り返します。研究者らはImageNet image classificationとCOCO object detectionという2つの巨大画像データベースサイトで実験を行いましたが、NASNetはこれまで人類が作り上げたどのコンピュータ視覚システムよりもよい成績を収めました。

    NASNetの正答率は82.7%に及び、これまでで最も正答率の高かった人類作のAIよりも1.2%上回っています。また、平均適合率の平均は43.1%となり、4%能率的となっています。

    NASNetのこうした能力は自動運転車の安全性上昇や、視覚障害者向けの補助ロボットの開発などに大きな役割を果たすと考えられています。もちろん顔認識機能の性能もアップするわけですから中国のAI犯罪者追跡システム「天網」のような監視システムの性能強化も期待されます。

    NASNetはコンピュータ視覚システムという限定されたタスクを行うAIですが、10月にBUZZAP!が報じた「AlphaGo Zero」も「強化学習」を用いて囲碁の基本ルール以外を全く教えない白紙の状態からこれまでの人類の編み出した打ち手のデータを用いず、わずか3日間で従来型「AlphaGo」に100勝0敗で完勝したばかり。

    今後も諸分野で人間が作ったよりも高性能なAIをAIが自ら生み出していくという事例が増えてきますし、まさにそれはシンギュラリティそのもの。つい先日サウジアラビア市民の人型ロボットSophiaが「家族や子どもが欲しい」と発言したばかりですが、「AIの子作り」はもはやSFの世界の話ではなく現実に起こっています。

    この世界が人類のものでなくなる瞬間は意外と早く訪れるのかもしれません。

    配信2017年12月5日10:16
    BUZZAP
    http://buzzap.jp/news/20171205-google-brain-nasnet/


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    (出典 buzzap.net)



    1 天麩羅油 ★ :2017/12/02(土) 17:51:20.78

    トリクルダウンは嘘だった
    2017年11月28日(火)18時15分
    ロブ・ロジャース(風刺漫画家)/パックン(コラムニスト、タレント)


    <超高所得者層に減税の恩恵が集中する見込みの共和党税制改正案。高所得者を優遇すれば経済全体が潤うという「トリクルダウン」は、みんな嘘だとわかっているはずなのに......>

    「クリスマスの前の晩」という詩は200年近く前からアメリカで愛され、親が子によく読んであげるもの。風刺画では題名が「税制改正の前の晩」になり、サンタクロースの最後のセリフ「みんなにメリー・クリスマス!」が「みんなに豊かさを!(prosperity for all)」に変わっている。共和党の象さんが懸命に読み聞かせしているが、中流層の子供(?)はお話を疑っているようだ。

    それもそうだ。改正案の主人公である Trickle-down Economics (滴り落ちる経済)は嘘だと誰もが分かっている。「高所得者の税率を下げると彼らの消費と投資が増し、その経済効果で労働階級も得し、税収も増える」という考え方だが、もともとはコメディアンでユーモア作家のウィル・ロジャーズがコラムで高所得者優遇を皮肉った表現だ。

    この表現が生まれたのが1932年。ネタとしても笑えるような政策だが、それから何度も実際に試され、そのたびにそんな夢のような効果はやはり夢だと分かった。過去100年のデータから見て、最高税率とGDP成長率はほぼ比例関係にある。最高税率が75%を超えるときこそ成長率が高い。サンタクロースを信じても、滴り落ちる経済は信じられないはずだ。

    でも、共和党はいまだに信じているらしい。政治情報サイト、ポリティファクトによると、今回の税制改正案では、減税額の恩恵の80%がトップ1%の超高

    以下ソース
    http://www.newsweekjapan.jp/satire/2017/11/post-5.php


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