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2CHなどの生活に関連ある記事を更新しています。

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    1 ひぃぃ ★ :2018/01/03(水) 11:55:55.83

     コンビニエンスストアでお酒やたばこを買おうとすると、レジで必ず「私は20歳以上です」の表示にタッチするよう促される。未成年の飲酒・喫煙を防止するために必要な手続きとはわかっていても、これには「煩わしくて仕方ない」という意見が少なくない。

     「店員に“こんな禿げ上がって皺だらけの未成年がいるか?”って毒づいてやった」(70歳男性)
     「“そんなに若く見える? ありがとね”と嫌味で返した」(62歳男性)

     などという話がそこかしこから聞こえてくる。コラムニストの勝谷誠彦氏(57)も違和感を覚える。

     「コンビニで酒を買う機会は多いので、いつも“見りゃ分かるだろ”って思うね。役者の梅沢富美男さんも言っていたんだけど、彼は“この俺を見て本当に未成年と思うのか!”って暴れたって(笑い)。僕は一刻も早く酒を飲みたいから黙ってボタンを押すけど、結局、“ちゃんと確認しました”という店側のアリバイ作りに付き合わされているだけですからね」

     勝谷氏は、不満の背景に「小売現場でのコミュニケーション不足がある」と分析する。

     「多くの店員が“こちらお願いします”とロボットのようにボタンを指さすだけ。せめて“すみません、決まりなので……”と言ってくれれば、“そっちも大変だね。仕方ないなァ”って気になるんだろうけどね。客にボタンを押させるというマニュアル化した行為が、互いを慮る人間として当たり前の会話を奪っている。社会が無機質になっていることがハッキリと見える場面だからこそ、我々世代が苛立つのかもしれません」

     たかがボタン、されどボタン。まァ今度は表示が〈すみませんが、20歳以上の方はボタンを押してください〉に変わるだけかもしれないが……。

    ※週刊ポスト2018年1月1・5日号

    2018年1月3日 7時0分 NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/article/detail/14109704/


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    (出典 ironna.jp)



    1 ■忍法帖【Lv=14,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2017/12/27(水)15:38:27 ID:???


     慰安婦問題に関する2015年の日韓両政府合意の経緯を検証していた韓国外相直属の作業部会は27日、
    「協議の過程で被害者の意見を十分に取りまとめせず、政府間で慰安婦問題の『最終的かつ不可逆的解決』を宣言しても、
    問題が再燃するのは避けられない」などと指摘する報告書を発表した。

    また、慰安婦を象徴する少女像の撤去問題などで一部非公開の合意があった点を問題視し、外交当局間の「秘密交渉」ではなく、
    「国民とともに呼吸する民主的な手続きと過程が重要だ」と問題解決の方法論で注文を付けた。

     報告書は、非公開の合意内容についても言及。
    少女像撤去問題について「韓国政府が適切な解決に努力する」とした公開された合意に加え、非公開の確認部分として、
    韓国政府が撤去に反対する市民団体の「説得に努力」することや、第三国に設置された像についても
    「韓国政府が関与することではないが、こうした動きを支援せず、韓日関係が健全に発展するよう努力する」ことなどが約束されたとしている。

     また、「最終的かつ不可逆的解決」という文言は、安倍晋三首相の公式謝罪を担保する閣議決定を要求する文脈で韓国側が要求したが、
    閣議決定は実現せず、「韓国側の当初の意図とは違い、『解決』の不可逆性を意味する脈略に変わった」などと経緯を指摘した。

     報告書は、再交渉など今後の政府立場に対する方向性は示さなかった。康京和(カン・ギョンファ)外相は26日の記者会見で、
    元慰安婦らの意見を改めて聴取し、一定期間の検討を経て政府見解を判断する姿勢を示している。(以下略)

    毎日新聞/最終更新 12月27日 15時25分
    https://mainichi.jp/articles/20171227/k00/00e/030/293000c

    関連記事
    【慰安婦問題】 韓国外交部の作業部会は「(慰安婦合意の)最終的かつ不可逆的」という文言について見直し、文大統領案を作成中 [H29/12/26]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514257144/


    【【慰安婦合意】 慰安婦合意検証を発表「問題の再燃避けられず」指摘 [H29/12/28]】の続きを読む

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    (出典 farm5.staticflickr.com)



    1 ばーど ★ :2017/12/27(水) 19:50:30.68

    だまされてアダルトビデオ(AV)に出演させられる被害が相次いでいることを受け、第三者機関「AV業界改革推進有識者委員会」(現在は「AV人権倫理機構」)が提案した新ルールの運用が、2018年1月から順次始まる。本格運用は4月から。契約書を交わす前にAVについて説明を受けること、販売から5年で作品の販売・編集をストップできることなどが決まった。実際にどう運用していくのか同機構事務局に聞いた。【中嶋真希】

     強要被害を防ごうと、AV業界からの要請で17年4月に設立されたのがAV業界改革推進有識者委員会だ。半年間の調査を行い、出演強要を防ぐ仕組み作りとして、メーカーやプロダクションが守るべき新ルールを同年10月に発表。新ルールを守って作ったAVを「適正AV」と定義した。業界団体の知的財産振興協会(IPPA)に所属しているメーカーと、プロダクションで作る日本プロダクション協会は、新ルールを守るよう求められることになった。同委員会は10月に解散し、現在は新団体「AV人権倫理機構」として活動する。

     ◇契約前に、AVとは何か説明

     これまで、AV出演について触れられていない、もしくはAVであることがわかりにくい内容の契約書が問題視されてきた。今後、プロダクションと女優が交わす契約書は、AV出演であることが明記されている同機構が作成した契約書に統一される。

     これまでと大きく変わるのが、契約書にサインする前に、AV出演についての説明を受けることだ。ただ「AV」と伝えるだけでは、見たことがなくてどんな内容なのかわからない女性も少なくない。契約する前に、「AVの撮影は性交渉の撮影をすること」「出演を周囲に知られたり、性感染症にかかるリスクがあること」などの説明を行い、「重要事項説明書」と「意思確認書」に署名をもらってから、統一契約書で契約を交わす。契約書には、いつでも契約を解除できることが明記されている。

     重要事項説明書と意思確認書は、元AV女優の川奈まり子さんが設立した出演者のための団体「表現者ネットワーク(AVAN)」が保管する。事前説明も第三者が担うべきだが、同機構は「女優の人数が多いため、まずはプロダクションが説明を担う。女優本人が読むチェックシートのほかに、プロダクションが説明に使うガイドラインも作成した」という。

     事前の説明をプロダクションにまかせることで、説明を省かれたり、説明した上で無理やり署名させたりする恐れはないのか。同機構は「説明から契約までの過程を録画し、保存してもらう。トラブルが発覚した際に、その録画内容を検証する」としている。

     出演が決まったら、女優はメーカーとも「出演承諾書」を交わす。また、当日になって撮影を拒否した場合も、費用は女優に請求するのではなく、メーカーとプロダクションが負担することになる。

     ◇「意思表示すれば」作品販売ストップ

     AVは、一度出演すれば、引退後も作品が配信され続け、さらに編集を重ねてオムニバス版が発売される状態だった。現役時代だけでなく、引退して結婚、出産してからも、周囲にAVに出ていたことが知られてしまうリスクがあった。

     今後、肖像権及びパブリシティー権の利用は撮影日から5年6カ月、もしくは販売日から5年になる。女優が「5年で配信を止めてほしい」という意思表示をすれば、作品は販売・編集されなくなる。意思表示をしなければ、肖像権は1年ごとに更新される。

     ただし、女優が自ら申告しなければ、作品は削除されない。さらに、女優は作品ごとに意思表示をしなければならない。5年後、女優に通知がいくのか、いくとすれば、どのように通知が届くかは未定。意思表示の方法は、ウェブサイトにフォームを作るなど、詳細を検討しているところだ。このルールが適用されるのは、4月1日以降にメーカーと出演契約を交わした作品に限られる。

     新ルール適用前の作品については、4月からは本人が申し出れば削除できるようになる。「結婚するから」「社会生活に支障が出るから」などの理由があれば、削除の申請ができるようになる。女優本人が同機構に申し出て、同機構が本人確認をし、確認が取れればメーカーに通知する。複数の女優が出演する作品についても、一人が削除要請をすれば、作品は消えることになる。新ルール適用後の作品で5年以内のものも同じ手続きになる。

    毎日新聞 12/27(水) 17:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000060-mai-soci


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    1 あちゃこ ★ :2017/12/27(水) 15:19:09.58 ID:CAP_USER9.net

     タレントの岡田祐佳(45)が27日、自身のブログを更新し、お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(49)と11月に離婚したことを報告。
    「元夫の岡田圭右氏とともに家族として、そして夫婦として築き上げてきた時間は、私たちにとってかけがえのない財産であり、岡田圭右氏には
    感謝の気持ちでいっぱいです」と元夫への感謝をつづった。

     祐佳は「ご報告」と題して「私事で恐縮ですが岡田祐佳は、2017年11月に離婚いたしました」と離婚を報告。「元夫の岡田圭右氏とともに家族として、
    そして夫婦として築き上げてきた時間は、私たちにとってかけがえのない財産であり、岡田圭右氏には感謝の気持ちでいっぱいです」と
    元夫に感謝した。

     タレント活動をしている長女の岡田結実(17)、俳優で長男の岡田隆之介(19)の親権は祐佳が持つことになるが、「今後は、別々の道を
    進むことになりますが、二人の子どもの親として良い関係を築いていきたいと思っています」と決意を新たに。

     最後に「また、師走の折に、このような発表により、ファンの皆さま、関係者の皆さまにご不便とご心配をおかけしてしまうことを、大変、
    心苦しく思っております」とし、「私たち家族は、新しい一歩を踏み出しました。どうぞ、温かく見守っていただけますと幸いです」と呼びかけた。

     夫妻は95年に結婚。祐佳は元お笑い芸人で、2人は同じ事務所の同期だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000107-spnannex-ent


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    1 すらいむ ★ :2017/12/26(火) 21:19:01.90

    集合住宅で男性3人が練炭自殺か
    大阪・平野

     26日午後2時55分ごろ、大阪市平野区瓜破3丁目の集合住宅の一室で、成人とみられる男性3人の遺体を管理会社の社員が見つけ、110番した。
     平野署によると、練炭を燃やしたとみられるしちりんがあり、自殺の可能性があるとみて身元や死因を調べている。

     同署によると、室内にテントが張られ、中に練炭の燃えかすが入ったしちりんが二つ置いてあり、囲むように3遺体が倒れていた。
     いずれも30代前後とみられ、死後数日以上が経過し、一酸化炭素(CO)中毒の疑いがある。
     外傷や着衣の乱れはなく、室内が荒らされた形跡もないという。

    共同通信 2017/12/26 21:15
    https://this.kiji.is/318361652339344481


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