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    食べ物



    (出典 w-kawara.jp)



    1 納豆スパ ★ :2018/01/02(火) 19:19:50.43

    食べ放題『牛庵』に酷評の嵐…注文しても延々料理来ない、店員も来ない、量少なすぎ

    牛庵の店舗(「Wikipedia」より/GOLFLF)

    (出典 biz-journal.jp)

    ビジネスジャーナル 文=A4studio 2018.01.01
    http://biz-journal.jp/2018/01/post_21883.html

     定額料金を払えば制限時間内に好きなだけ食べられる“食べ放題”。とにかく量をたくさん食べたい人にとっては、非常にありがたいサービスだ。

     しかし、食べ放題を利用したことがある人ならば、「料理の到着が遅い」「店員を呼んでもなかなか来ない」といった不満を覚えたことがある方もいるのではないだろうか。たくさん量を食べたいからと食べ放題を利用しているのに、思う存分食べられないのでは本末転倒である。

     そんな食べ放題だが、先月、「すき家」や「なか卯」を展開するゼンショーホールディングス(HD)の焼肉・しゃぶしゃぶ店「牛庵」にて、制限時間100分の食べ飲み放題を利用した客が、「100分間で追加肉が1皿しか来なかった」といった内容をツイッターでつぶやき、話題となった。

     100分間で追加できたのがたった1皿というのは極端な事例だろうが、こうした食べ放題トラブルは決して珍しいことではないようだ。そこで、過去に「牛庵」の食べ放題を使ったことのある複数の利用客に話を聞いたところ、辛辣な声が寄せられたので紹介しよう。

    ●わざと注文を遅らせている?

    「モダンな外観に惹かれ入店。店内も落ち着いた雰囲気で期待していたのですが、正直がっかりしました。しゃぶしゃぶ食べ放題のコースを注文したのですが、開始から20分経っても何も運ばれてこない。店員さんに言ってようやくお肉が来ましたが、追加オーダーをしてもやはり届くのは遅かったです。100分間もあったのに、満足するまで食べられませんでした。多分もう行くことはないかな」(20代女性・会社員)

    「休日の夜に家族と利用しました。味は価格と比較してもまずまずでしたが、店員さんが慣れていないのか、何度も注文を間違っていました。1度や2度くらいならいいですが、頻繁に間違われると『このお店大丈夫かな?』と思ってしまいますよね。そこまで高いコースではなかったのでしょうがないとは思いますが、次また来るかは微妙なところです」(30代男性・会社員)

    「平日の早い時間だったからか、店内はガラガラ。ですが、いざ食べ放題を注文して、タッチパネルで追加オーダーをしたら、届いたのは注文から10分以上も後。自分たちの他にはそこまで客がいなかったので、たくさん食べられると思ったのですが……。『わざと注文を遅らせているのでは?』と勘ぐってしまいますよ」(20代男性・学生)

     このほかにも、「味はいいのに店員の質が悪い」(40代女性・主婦)、「1度に運ばれて来る肉の量が少ない」(30代男性・会社員)など、さまざまな意見があがった。ただ、やはり「追加注文が遅い」「呼んでも店員が来ない」といった声が目立ち、100分間にしては思ったより食べられないというケースが多いようだ。

    ●必要な人員配置がされず

     そこで、上記のような食べ放題に関する苦情に関してゼンショーHDの広報室に問い合わせたところ、次のような回答が得られた。

    「2017年11月に発生したトラブルにつきましては、弊社でも把握しております。必要な人員配置がされておりませんでした。これまでにも、お客様から『注文が遅い』『頼んでも料理が来ない』といったお声をいただく日もございました。その際は謝罪と、ご指摘いただいた料理を最優先で調理・提供、ご利用時間の延長のご提案などで対応させていただいております。祝祭日の人員確保が課題であると認識しておりますので、早め早めのシフト作成を行うことで必要人員を確実に配置し、お客様にご満足してお食事いただけるよう努めてまいります」(ゼンショーHD広報室)

     十分な人員が用意できなかったことが、料理遅れの原因というわけだ。しかし、利用客にとっては、「人がいないから料理が遅れた」と言われても、納得できるものではない。競争が激しい飲食業界でトップ集団に属するゼンショーHDといえども、このまま改善が見られなければ、いつか消費者からの信頼を失ってしまいかねない。
    (文=A4studio)


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    (出典 shiawaseseikastu.com)



    1 ばーど ★ :2018/01/01(月) 10:09:13.88

    アマゾンオリジナルの「スター・ウォーズおせち」(2万5900円)。ロゴやキャラクターがアクセントになっている

    (出典 www.sankei.com)


     お正月といえばおせち料理。流行語大賞に選ばれた「インスタ映え」が、“買う”おせちの世界にも広がっている。「スター・ウォーズ」や「ウルトラセブン」などのキャラクターものや、1メートル超えの“日本一背の高い”おせちなど、変わりおせちが百花繚乱(りょうらん)。選ぶ楽しさは増した。が、一方で、「伝統を軽視している」「風情がない」と嘆く声も。おせちはこんなに変わっていいのだろうか-。

    ■116品を21段に

     「ごらんください。これがアマゾン限定日本一背の高いおせちです」

     12月上旬、アマゾンジャパン(東京都目黒区)が同社の通販サイトで販売するおせちを発表。目玉のひとつ、高さ約117センチ、21段重の「タワーおせち」がお披露目された。

     縁起物の数の子や黒豆をはじめ、ローストビーフ、フグ刺し、エビチリなど、実に116品もの和洋中の味覚を一堂に会した豪華なおせちの価格は20万円也(限定10セット)。

     「撮影して友人に発信したくなるような華々しいおせちを企画したかった」と、同社食品・飲料事業部の吉沢直大事業部長は説明する。

     近年、通販おせちは躍進し、同社は2013年から4年間で売り上げは約6倍に。今年はタワーおせち以外にも、新作が公開された映画「スター・ウォーズ」のキャラクターがちりばめられた三段重から、人気パティシエ監修のスイーツおせちまで、ラインアップを約480種類に拡大した。

     一方、おせちは「作る」「買う」だけでなく、近年は「食べに行く」のも人気だ。

     お正月に、ホテル内のレストランや宴会場を使って実施される「おせちバイキング」は、元旦から予約が取れないほど。宿泊者以外のお客も利用でき、近隣に住む家族連れが、初詣の前後に利用するケースが目立つ。それぞれが好きなおせちを、好きなだけ食べるのが正月のレジャーのひとつになっている。

    ■年神様を迎える心で

     おせちをつつきながらの家族のだんらんはほほえましく映るが、「一番大切な『年神様を迎える』という意識が欠落しているように見える」と、食文化史研究家の永山久夫さんは指摘する。

     古くから、お正月には新しい年の神様である年神様が山から家々へ降りてくると考えられてきた。年神様をわが家へ迎え、おもてなしをする。心を込めて料理を作り、神様に供えて、そのお下がりをいただく。それがおせちだった。

     「神様がお下がりに不老長寿の力を授けると信じられ、それを食べることで『これで今年も無事に、元気に過ごせる』と自信がついた。そういうよりどころがなくなれば、おせちは単なるアミューズメントになってしまう…」

     一般社団法人「和食文化国民会議」の代表理事を務める、東京家政学院大学名誉教授の江原絢子さんは、「おせちに大事なのは形より心」と強調する。

    ■おせちというと、縁起の良い多種類の食べ物を、美しくきっちりと重箱に詰めたイメージが強いが、それは明治時代以降に出てきたスタイルだという。地方に目を転じれば大皿に盛り付けたり、山菜を煮た簡素なおせちがあったり。お雑煮も各地で特色がある。多様性はおせちの、引いては日本の食文化の神髄だ。

     江原さんが憂慮するのはおせちの変化より、特に若い世代に“神社へお参りには行くけれどおせちは口にしない”という人が少なくないことだ。本来、新しい年の無事を願って食べるおせちは、家の中でするお参りと同じ。「その精神が引き継がれていない」と、江原さんは感じている。

     インスタ映えありきのおせちでも、それを入り口として、「若い人たちに地域や正月文化に関心を持ってもらえる可能性は秘めている」と期待を寄せる。

    ■受験生がいるから ※抜粋

     また、おせちを用意しなかった理由で多いのが「家族に受験生がいるから」。あえて普段通りに、との考えからか。でも、幸運を授けてもらいたい思いはひとしおなのでは。

     わが家で、せめて一品は手作りのおせち料理を用意して家族でいただく、というのがよさそうだ。2018年、年神様が多くの家に幸せを運んできますように。

    配信2018.1.1 02:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/premium/news/180101/prm1801010001-n1.html


    【【伝統】おせち料理変わりすぎ 日本の伝統がインスタ映え意識しすぎでいいのか 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/01/01(月) 13:56:07.07

    「私はスマートフォンもパソコンも持たない主義だから、タッチパネル注文の店は嫌ですね。操作もおぼつかないし、店側の都合で客に負担を強いるシステムにはどうも馴染めません」

     そうボヤくのは国際日本文化研究センター教授・井上章一氏(62)だ。チェーン居酒屋を中心にタッチパネル端末による“セルフ注文”が普及してきたが、中高年の評判はよくない。

    「タッチパネルは店の都合を優先した“お店ファースト”のシステムでしょう。そういう雰囲気は好きになれないね」(58歳・男性)

     大声で店員を呼ばずに済む、オーダー間違いがないといったメリットはあるのだろうが、操作には戸惑いばかりだ。「焼き物」「一品料理」といったジャンルでページが異なり、メニューのようにパラパラめくれないから注文したい料理がどこにあるかわかりづらい。

    「妻と2人で入った居酒屋で、間違えて生ビールを一度に7杯注文してしまった。明らかに不自然な注文のはずだが、私たちに確認もせず、平然とテーブルに並べた店員には空恐ろしさすら感じた」(65歳・男性)

     誤操作の不安がつきまとう上、“店員とのコミュニケーションが取りづらい”という声も。「操作方法がわからず近くの店員に声をかけたら、“タッチパネルでお願いします”と言われた」と憤慨する男性もいた。前出・井上氏が言う。

    「私のように“そんなもんに付き合わされるぐらいなら、高くてもちゃんと注文を取りに来てくれるお店のほうがマシや!”という人もいるはず。客が入店前に選べるよう“当店はタッチパネル注文です”と店先に掲示してくれるとありがたいですねぇ」

    ※週刊ポスト2018年1月1・5日号
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14099222/

    2017/12/30(土) 18:53:12.86

    ※前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514745451/


    【【居酒屋】タッチパネル誤注文 2人の前にビール7杯ちゃんと来た  65歳男性「平然とテーブルに並べた店員に空恐ろしさ感じた」 ★12 】の続きを読む



    (出典 www.kyounoryouri.jp)



    1 らむちゃん ★ :2017/12/24(日) 20:38:40.72

    オトメスゴレン2017年12月24日 17時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14073424/

    女性の心づくしの手料理にグッとくる男性は多いもの。特に、寒い冬だからこそ食べたい一品というものもあるようです。そこで今回は、オトメスゴレン女性読者へのアンケートを参考に「一人暮らしの男性の心をつかむ『冬の手料理』」をご紹介します。

    【1】ひとりでは食べられない「鍋料理」
    「ふたりで食べるからこそおいしい料理。お酒もすすみそう」(20代男性)というように、ふたりで鍋を囲む構図に憧れる男性が多いようです。暖かい部屋でビールや日本酒などを飲めば、さらにふたりの距離が縮まるでしょう。

    【2】温かさにホッとする「おでん」
    「冬の定番! 食べるとホッとします」(20代男性)というように、食べる喜びを与えられる料理といえそうです。こたつのある部屋だと、いっそう冬らしい雰囲気が出るので、喜ばれるかもしれません。

    【3】季節の野菜が楽しめる「シチュー」
    「野菜がたくさん食べられるから、クリームシチューがいいな」(20代男性)というように、シチューにはヘルシーな印象もあるようです。時間はかかるものの失敗が少ないメニューなので、あまり料理が得意でない女性こそ挑戦してみてはいかがでしょうか。

    【4】仕込みの手間がありがたい「グラタン」
    「自分では絶対作れない! 時間をかけて作ってくれたことが嬉しいですね」(20代男性)というように、女性が手間暇かけて作った料理を喜ぶ男性は多いようです。料理上手な印象を与えるのに最適な一品といえるでしょう。

    【5】見た目にもお洒落な「スープパスタ」
    「小洒落た感じがお部屋デートっぽくていい!」(20代男性)など、男性は女性ならではの感性に感動するようです。テーブルコーディネートも味を左右するので、テーブルにランチョンマットを敷いてみたり、ワインを用意するなど、ひと工夫すると喜ばれるでしょう。

    (全文は配信先で読んでください)


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    (出典 bet-take.com)



    1 みつを ★ :2017/12/14(木) 18:24:35.81

    http://www.afpbb.com/articles/-/3155435?cx_position=7
    (リンク先に動画ニュースあり)

    2017年12月14日 16:29 発信地:バンギ/中央アフリカ
    【12月14日 AFP】中央アフリカの首都バンギ(Bangui)では、バッタ類がごちそうとして、もてはやされるようになっている。価格が3倍の牛肉よりおいしいと言う人もいるほどだ。農薬汚染の可能性も指摘されているが、人気に陰りは見えない。11月27日、28日撮影。(c)AFP


    【【中央アフリカ】 動画:バッタは「ごちそう」、牛肉よりおいしいと評判に 】の続きを読む

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