新鮮の速報

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    食べ物



    (出典 ascii.jp)



    1 あずささん ★ :2017/10/02(月) 17:38:47.34

    グラコロ、月見バーガー、マックシェイクチェルシー……などなど、目まぐるしく入れ替わるマクドナルドの新メニュー。日本トップランカーのファストフード店だけあって商品開発にも余念がないが、2017年10月4日から発売となるのが『ヘーホンホヘホハイ』だ。

    ヘーホンホヘホハイ。ヘーホンホヘホハイ……。ヘーホンホヘホハイ? そこはかとなく中国語っぽい感じもするが、果たしてヘーホンホヘホハイの正体とは一体……? 実はきっとみなさんもご存じの “あのメニュー” が復活するのである。

    ・ヘーホンホヘホハイの正体

    まずはもったいぶらずに正解をお伝えしてしまおう。期間限定で復活するマクドナルドの新メニュー『ヘーホンホヘホハイ』とは、ご存じ……

    「ベーコンポテトパイ」

    ……のことである。1990 年から2002 年までの12 年間レギュラーメニューとして販売され、アップルパイと並び人気を博したメニューだからご記憶の方も多いことだろう。昨年、7年ぶりに復活し好評だったことから、今年も期間限定で販売されるらしい。

    今回の『ヘーホンホヘホハイ』というネーミングについては、ベーコンポテトパイを頬張った時の美味しさや温かさを表現しており、思わずハフハフ & ほっこりする瞬間を表現しているという。味についてはもちろん、純度100%のベーコンポテトパイだ。

    余談だが、今回の法則でいうと「ビッグマック」は「ヒッフハッフ」で「チキンマックナゲット」は「ヒヒンハッフハヘッホ」ということになる。今回のキャンペーンが好評だった場合、他のメニューもハフハフネーミングで登場する……かもしれない。

    ちなにも『ヘーホンホヘホハイ』は「ベーコンポテトパイ」でも注文が可能だ。いずれにせよマックの隠れ激ウマメニューが期間限定で復活だから、気になる人はぜひフェッフヒヘフヘホハ!(チェックしてみてくれよな!)

    ソース/ロケットニュース24
    https://ro*etnews24.com/2017/10/02/963401/

    (出典 www.mcdonalds.co.jp)


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    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)



    1 ■忍法帖【Lv=9,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2017/09/19(火)11:06:24 ID:???

     韓国文化財庁は9月8日、「キムチ漬け」の文化を国の無形文化財に指定する方針を固めた。「キムチ漬け」とは、
    韓国各地の特色あるキムチとその文化が含まれる概念だという。

     キムチを広く宣伝しようという政府の思惑が伝わってくるニュースだが、そもそも韓国は、これまでもキムチをゴリ押ししてきた。

     例えば韓国には、1,000億ウォン(約100億円)以上の国家予算が投入された「世界キムチ研究所」なるものも存在している。
    2010年に設立されたこの研究所では、キムチの微生物研究や可能性の研究などのほか、“キムチの世界化”のための研究も進められている
    という。

     当然、キムチの輸出にも力を入れており、今年上半期の輸出量を見ると、主要輸出国である日本(輸出量1位)と
    中国(2位)では需要が減っているものの、イギリスやオランダなどヨーロッパへの輸出は前年比18.2%増となっている。

     なぜ韓国は、これほどキムチにこだわっているのだろうか?

     理由のひとつは、キムチが韓国を代表するコンテンツとなっていることが挙げられるだろう。 
    実際、今年9月に韓国観光公社が発表したところによると、昨年1年間に外国人が主要検索エンジン(GoogleやYahoo!、百度など)で
    検索した韓国関連キーワードの中で、「キムチ」は英語・ドイツ語圏では最も多く検索された。
    ちなみに日本語での検索ワード1位は「K-POP」だったが、世界的に人気を集めているK-POPと肩を並べていることは、
    海外におけるキムチの知名度を示しているといえる。もっとも、裏を返せば、韓国にはK-POPとキムチぐらいしか外国に輸出できる
    商品がないということでもあるだろう。
    つまり、韓国はキムチを積極的に宣伝しているわけではなく、キムチに頼らざるを得ない状況にあるのだ。

     ただ、それ以上に重要な理由は、韓国国内にある。年々、韓国人のキムチ消費量が減少しているのだ。

     それはデータにはっきりと表れている。嘉泉大学食品栄養学科イ・ヘジョン教授チームの論文によると、
    韓国人1人当たりが1日に食べるキムチの量は、2005年に123.9gだったが、15年には96.3gまで落ちている。
    とりわけこの10年間で、男性が17.8%減、女性は27.8%減となっている。

     このように韓国国内で“キムチ離れ”が加速しているのは、キムチに対するイメージ悪化が一因だと考える向きもある。
    例えば、韓国のネット上では韓国人女性を侮辱するときに「キムチ女」というスラングが使われているし、
    最近は、韓国メディアが外国人に対して「Do you know Kimchi?」と事あるごとに繰り返すアピールにうんざりしている若者も
    多いという。
    今回の「キムチ漬け」無形文化財指定に関する報道にも、ネット上では「本当にくだらない」
    「いつになったら“キムチの呪縛”から解放されるんだ」「韓国は“神格化”するのが好きだよね」
    「どこの国にも独自の食べ物はあるじゃないか。笑わせてくれる」といったコメントが見受けられる。

    (以下略)

    news.infoseek/日刊サイゾー / 2017年9月18日 17時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20170918_1026441/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 75◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504129238/


    【【キムチ】世界にPRできるのはキムチとK-POPだけ!? 韓国人がキムチにこだわるワケ [H29/9/19]】の続きを読む



    (出典 cdn.buzz-plus.com)



    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/09/06(水) 03:46:29.137 ID:gRcBsD5Q0.net

    一人暮らしで3食かれーだわ


    【カレーって安いし腹にたまるし作るの簡単だし飽きないし最強じゃね?】の続きを読む


    1杯200円!養老乃瀧が出していた、あの「養老牛丼」を食べてみた | ニコニコニュース



    これが、養老牛丼だ!
    Jタウンネット

    居酒屋チェーンの「養老乃瀧」が、かつて1杯200円の激安牛丼を出していた。トリビアとしては知っていたが、20代後半のK副編集長は食べたことがなかった。そんな幻の商品が、3日間限定で販売されていると知り、2016年11月16日、池袋へと足を運んだ。


    やってきたのは、養老乃瀧の本社ビルにある池袋南口店。12時から販売スタートだったが、その45分前に到着すると、すでに10人ほど並んでいた。テイクアウトのみで、各日限定100食。ひとり4食まで購入可能だ。「10×4=40」と暗算して、ひとまず安心した。さて、肝心の牛丼は、どんな味なのだろうか――。

    40~50代の男性が多かった

    列を見回すと、リアルタイムで「養老牛丼」に親しんだ世代なのだろうか、40~50代の男性が多いようだ。また年配の女性も、チラホラ見える。もの珍しさか、「1食200円」に食いついたのか。


    牛丼はキッチンカーで販売される。車体には、なぜか「NESCAFE」の文字。養老乃瀧は去年からネスレ日本と組んで、キッチンカーの提供事業を行っているため、その関係なのだろう。女性店員さんから、ネスカフェのコーヒーを手渡され、暖を取る。


    販売20分前になって、購入個数を聞かれた。ひとりでも多くの人にいきわたってほしいと、「2個でお願いします」と告げるが、周囲はMAXの「4個」が多いようだ。結局、開始10分前には、予定個数がすべて売約済みとなった。


    さっぱりした味わい

    できたてを食べたいと、数十メートル先の池袋西口公園にやってきた。あわててフタを開けると、湯気と芳香が立ちのぼる。タレはあっさりとしていて、肉もしつこくない。ちょっと固めのご飯と、シャキシャキ玉ねぎが相まって、さわやかな印象だ。ものの5分で平らげてしまった。


    そもそも養老牛丼とは、どんな商品だったのだろう。プレスリリースによると、1977年から「昼間は牛丼、夜は居酒屋」の営業スタイルだった時期があり、居酒屋ではない牛丼専門店もあったという。販売終了から十数年たったが、このたび創業60周年キャンペーンの一環として、池袋南口店で2016年11月15~17日のみ販売されることになった。


    吉野家もギクリとした養老牛丼

    文献を調べると、日経ビジネス(1978年11月20日号)に、養老乃瀧の牛丼参入について書かれていた。新聞が「吉野家ギクリ」の見出しで、牛丼ランチ参入を報じたとし、当時の吉野家社長の反応を紹介している。

    「原料の肉と米、玉ネギだけでも150円はかかるんでね。人件費、光熱費などを入れて200円で利益が出るとすれば立派なものだ」

    これに対し、養老乃瀧副社長(当時)の反応はこうだった。

    「こちらは昼間、営業していない時間とスペースを利用するだけなんで200円でも十分に利益が出る。別に吉野家を意識したわけでも何でもない」

    「ギクリ」の予感が的中したのか、吉野家は2年後の1980年、会社更生法適用を申請して事実上倒産。その後、吉野家はセゾングループのもとで再建したが、入れ替わるように「養老牛丼」は姿を消していった。


    「キン肉マン」「めしばな刑事タチバナ」といったマンガにも登場する養老牛丼。最近では「吉呑み」のように牛丼店が居酒屋化しつつあるが、養老乃瀧では30年前も早く、その逆を行っていた。今回は3日間、1店舗だけの限定販売だったが、いまレギュラー販売をしても、意外と時代に合うかもしれない。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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